ちょっと他のところを見てたら苦笑したネタがあったので紹介。
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韓国系米軍兵士“ウィキリークス”模倣犯罪、機密流出し逮捕
http://www.ukopia.com/ukoCommon/?page_code=read&sid=1&sub=headline&uid=137801&
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(ユーコピア 韓国語 2010/12/08)
米特殊作戦司令部(Special Operations Command)で情報兵として勤める韓国系兵士が、機密文書を金を受け取って売ろうとして連邦捜査局(FBI)の捜査官に逮捕された。
海軍所属のブライアン・ミンギュ・マーティン(Bryan Minkyu Martin)兵長(22)は、去る1日に逮捕されて米海軍犯罪捜査班(NCIS:Naval Criminal Investigative Service)に身柄が引き渡された。マーティンは、FBIのおとり捜査にひっかかって逮捕されたことが確認された。
ノースカロライナ州のフォートブラッグ基地内の特殊作戦司令部で情報担当として勤めていたマーティンは、先月15日、外国政府の要人に偽装したFBI捜査官に、現金3,500ドル(約395万ウォン)を受け取って米国のアフガニスタン戦争に関する1級秘密文書数十枚を渡した疑いで、現場で逮捕された。
マーティンはFBI要員に、「私は国防情報局(DIA:Defense Intelligence Agency)で15~20年のあいだ働くようになり、"非常に価値ある"(very valuable)情報源になること」として、“長期の取り引き”を提案し、捜査官らを驚かせた。
当局は、マーティンが機密暴露サイトの『ウィキリークス』に米国の極秘外交文章を渡した、イラク駐留米軍兵士ブラッドリー・マニングと共にスパイ容疑で起訴されると明らかにした。
1級秘密取り扱い許可を受けたマーティンは、米軍の特殊作戦と情報網に接続し、機密を取り出し、偽装捜査官に売り渡した。
米情報当局は、ウィキリークス波紋に続き、韓国系兵の機密流出事件が起きたことで、一般兵士たちの情報網接続を制限するなど、保安維持に必死になっている。
現在、1級秘密取り扱い許可を受けた米軍および一般人は、300万人に達する。(機械翻訳 若干修正)
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Wikileaksでみんなピリピリ来ているときに、空気が読めないというか、今だから尻馬にのって儲けられると思ったのか・・・・
米軍関係の友人で、以前韓国系の軍人が機密を盗んで韓国に逃亡した事件以来、韓国系というだけで公職からパージされつつあると聞いたことがあるが、また逆風のようですな。
で、なんで苦笑したかというと犯人の写真でして・・・・

うわぁwww (なにか言いたいがあえて書かないw)