中国漁船西海上で北朝鮮軍に被撃
| 記事入力 2008-09-30 02:43 
[エングコメント]
西海上で操業をした中国漁船が北朝鮮警備艇に推定される船舶によって被撃されたことで一歩遅れて明かされました.
該当の船舶は中国に帰ったが船長は負傷を負って国内で治療を受けています.
権民席記者の報道です.
[レポート]
去る 27日午前 9時半ペンリョン島北西部屋 NLL 近所で操業をした中国船舶から私たち海軍に掛け声要請が飛んで入りました.
怪船泊から銃撃にあって船長が大きくけがをしたという内容でした.
海軍は直ちに隣近にあった落とし穴を出動させて顔と足に破片上を口は 44歳クングモ船長をペッリョン病院に移しました.
しかしどんと船長は精密手術が必要だという医療陣の判断の下また旅客船便で仁川に後送されたし仁荷大病院で破片除去手術を受けました.
[インタビュー:新おない年, 仁川海洋警察で情報課長]
国内旅客船便で仁川に後送されるという報告を受けて私どもがその患者を仁荷大病院まで後送をして治療をしたが現在生命には差し支えがないことで分かっています.
中国漁船に銃撃を加えたことは北朝鮮警備艇に推定されます.
海軍は船員たちの証言と漁船にめりこんだ砲弾 2発を分析した結果北朝鮮警備艇から打ち上げされたことに推定されると明らかにしました.
しかし北朝鮮警備艇がどうして中国漁船に銃撃を加えたかは正確に把握されていないです.
海軍はその間北朝鮮領海を侵犯して不法操業をした中国漁船を向けて北朝鮮警備艇が何回発砲した事があって今度にも似ている事件であることで推正しています.
国防省と海警はクングソンザングが回復し次第に正確な被撃位置と被撃経緯などを調査する予定です.
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=052&aid=0000218903