日本若者達の ‘国内志向’ 性向がますます深くなっていることで現われた. 寒天が分かった蛙のように中で安住する若者達が大きく増えながら海外で目を向ける若者達がめっきり減少しているのだ.
仕事文部科学省が 22日主要国統計を蝕合して発表した ‘2008年海外儒者数’ 統計によると日本の小・の中で・故, 大学生留学生数は 6万6833人だった. これは前年に比べて 11%も減少したことで落ち幅では史上最高値だ. また留学生数が最高に達した 2004年の 80% 水準だ.
同期間韓国の留学生数は 21万6867人で, 日本の 3.2倍だった. 日本人口(1億2700万名)が韓国(4850万名)医薬 2.6倍である点を勘案すれば単純計算をしても留学を行く日本若者数は韓国の約 8分の 1水準に過ぎないという話だ.
今年アメリカに留学中の学生数さえ計算して見れば先月米国際教育研究所(IIE)の発表によれば日本人は 2万4800人. これは全世界の中で 6位に前年対比 15.1%や減った規模だ. 落ち幅は上位 25ヶ国の中で一番大きかった. IIEの報告書によるとアメリカで留学全日本人学生は 1994‾98年には 4万7000人水準に全世界で一番多かった. しかし不況が持続しながら留学生はずっと減った. 現在アメリカ国内留学生数が一番多い国は中国(12万8000人), 引導(10万5000人), 韓国(7万2000人) 順序だ.
このように ‘の外の世の中が嫌いだ’と言う世相が蔓延されると日本文部科学省には非常事態になった. 結局は日本がグローバル時代に劣るしかないという危機感のためだ.
それで文部省は今すぐ若者達の ‘国内志向’を打破するために 3ヶ月未満短期留学を志願する制度を 2011年予算から反映した. 7000人に対して 1人当り最大 32万円(約 440万ウォン)の奨学金を支給する計画だ. 一応若者達が海外で目を向けるようにした後長期留学につながるようにするという戦略だ.
日本の留学情報だ ‘留学ジャーナル’の加藤ユーカ里副社長は “若い人口は減るのに学生たちの ‘国内志向’はもっと強まっている”と “これに比べて企業らはもっと国際化された若者がほしく雇用市場の悪循環が起きている”と指摘した. 一歩進んでこのような現象は日本の国際競争力低下につながることと言う(のは)診断も出ている. 仕事教育界は “低学年の時からかつて就業活動に出るしかない就業構造と大学院経歴を認めない企業の人事制度にも問題がある”と指摘した.
一方今年の 5月現在海外で日本に留学来ている外国人学生数は前年対比 7% 増えた 14万1774人だった. これは史上最大水準だ. 低出産による入学庭園未達事態を避けて海外人才を誘致するための事政府の努力が大きく作用した. 中国人留学生が 8万6173人(9% 増加)で一番多かったし韓国人留学生は前年対比 3% 増えた 2万202人で 2位だった.
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倭人たちが世界情勢に暗くて, 自国中心的に思考する理由があった