女児遺棄の容疑者、
大学進学後に周囲から孤立
読売新聞 3月5日(土)15時41分配信
熊本市のスーパーで同市の保育園児清水心(ここ)ちゃん(3)が行方不明になり、遺体で見つかった事件で、死体遺棄容疑で逮捕された熊本学園大2年山口芳寛容疑者(20)容疑者は高校時代、 「人の役に立ちたい」 と福祉学部を目指し、まじめな人柄で知られた。だが、大学進学後は周囲から孤立していたという。
高校時代当時の担任らによると、1年生の時、しっかりしているとの理由でクラスの副委員長を任せた。茶道部に所属し、親しい友人もおり、笑顔を見せていた。人が嫌がる清掃活動も進んで行っていたという。
しかし、大学の同級生らの印象は異なる。ある女子学生(20)は、「大学内でだれかと一緒に仲良くしている姿は見かけたことがない」と振り返る。別の女子学生(20)によると、山口容疑者は授業中、教室の最前列の席にいつも1人で座り、よく携帯電話をいじっていたという。「おとなしく、地味な印象しかない」と話した。 こいつ・・・・・・・・・・ 弱い者にしか興味持てなかったんだろうな。 なにが、人の役に立ちたい? 孤立してるからなんだと言うのだろう。