この痛快極まりない感情は、「日本の敗戦に歓喜し、日本への原爆の投下に歓喜した朝鮮蛆虫に対する断固たる復讐と報復を果たせた」という日本人としての民族的正義感によるものである。日本政府は、朝鮮戦争が始まった6月25日を、国民の祝日に制定するべきだ。
日本人ならば、朝鮮戦争の記録写真を見ながら、自然と笑みを浮かべることができるはずである。下の写真を見て、喜びを感じない日本人は、人間とは言えない。
朝鮮蛆虫どもは、断じて許しがたい悪辣な対日敵対行動をとった柳寛順・安重根・李奉昌・尹奉吉などの凶悪で野蛮な朝鮮人犯罪者どもを美化・称揚し、日本の敗戦に歓喜し、日本への原爆の投下に歓喜した日本の仇敵であり、有害な反日蛆虫どもに天罰が下ったことを喜ぶことこそが、人間として当然の感情だからだ。
ここにも朝鮮戦争で地獄へ堕ちた朝鮮蛆虫の子孫がいるかもしれないが、お前らの先祖は日本の不幸を喜んだ鬼畜だからこそ天罰を受け、惨めな死骸になったことを自覚せよ。
[図々しく生き延びた朝鮮蛆虫の雌が同情を引くため、わざとらしく戦車の前に立っている]

[無意味な一生を終えた朝鮮蛆虫の薄汚い死骸と、これ見よがしに泣き喚く蛆虫ども]

[不潔な母親蛆虫の死骸に、未練たらしくしがみつく蛆虫の幼虫2匹]

[空爆を受け、徹底的に破壊されることにより天罰を受ける元山の痛快極まりない写真]