朝鮮人が大震災をあざ笑うスレばかり出すので、お口直しの読み物をどうぞ。
ちょっと前のですが。
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壁貼りです。上海万博では日本の技術が多く使われています、という
記事を見かけたのでご紹介します。
上海万博開幕、日本の膜構造技術を16施設に採用
5月1日に開幕した2010年上海国際博覧会(以下、上海万博)で、
膜構造建築を手がける太陽工業が100%出資する上海太陽膜結構
有限公司が、16施設を受注し施工した。上海万博のランドマーク的
建築物である「世博軸(万博大通り)」や日本館、ドイツ館、イタリア館
、ノルウェー館といった主要各国の国際館と企業館などだ。
世博軸は、浦東(プートン)会場の中心に位置し、メーンゲートに直結する上海万博で最大の建物だ。
最大で幅が約97m、全長が約840mに及ぶ。この建物を、膜を主材料とした吊り構造である巨大サス
ペンション膜構造で覆う。
膜屋根は、面積が約6万5000m2に及ぶ。合計50本の支柱とケーブル、69枚の膜屋根を組み合わせて
構成する。1枚あたり最大で2000m2近いものもある。膜素材には、東京ドームの屋根と同じ「四フッ化
エチレン樹脂コーティングガラス繊維膜材」を採用した。世博軸は、閉幕後も継続利用する恒久施設
となる。
世博軸の膜構造概要
構造型式:31本の外部マストと19本の内部マスト(合計50本)をケーブルでつなぎ、それに膜を張ったサスペンション膜構造
屋根材: 同社が東京ドームにも採用した「四フッ化エチレン樹脂コーティングガラス繊維膜材」
規模: 最大幅約97m、全長約840m
膜部高さ:最高38m、最低10m
膜屋根面積: 約6万5000m2
膜製造期間: 2009年2月~8月
こういった技術が使われなかったら、韓国館のような
四角い建物ばかりだったでしょう。