「大きな転換期を迎えている日本の前に、非常に大きな障害が起こる」
こう警告するため、3月8日に緊急来日していた“全米最強超能力者”のロン・バード。
はたしてここでいう“障害”が東日本大震災を指していたのかは個人の判断に委ねるところだが、
ロンが本当に伝えたかったのは「その困難の先には、次の時代をリードするたくましい日本の姿が見える」というメッセージ。
(省略)
日米同盟に変化が生じるなら、日本はより独自の防衛力を強化しなければならない。はたしてそのときの日本の政権は?
「プライムミニスター・菅にはトラブルの影が多い。この先も、より多くの大きな困難が訪れるはずだ。
彼は友人としては最高だろう。しかし正直、現在のポジションは長くはもたないと感じるよ」
これらはすべて、3月10日に行なわれたインタビューで語った内容だ。まさにロンが語る「大きな転換期」が日本に迫っている。
http://wpb.shueisha.co.jp/2011/03/28/3409/
事後なら何とでも言えるし、菅がダメなのは誰でも知ってるよ~w

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