
例えば、アメリカ、中米、ペルーやチリー、インドネシア、イタリア、ギリシア、
トルコ等の国の高層建造物等を韓国の業者が建設したら、どうなるか?
韓国の建築業者は、日本程の耐震技術、制振技術、免震技術を保有していない。
それ故に、それらの国でM6.0クラスの地震が発生したら、崩壊の憂き目にあう
ビルがたくさん出るだろう。
韓国内の高層ビルでも韓国の大甘な耐震基準に適合するビルが殆どないという。
だから、韓国の建設業者は、実証されるまでは、絶対に地震多発地帯の国の
高層ビル、橋梁等の建築に手を出してはならないのだ。
地震でもないのに崩壊したり傾いたりするビル、崩れた橋がでるようでは、
安心して任せられる筈もない。
勿論、日本で韓国の建設業者が営業できる筈もないことはいうまでもない。
日本の客は誰も韓国の建設技術を信用できないからだ。