古書におけるユッケ [編集]
1800年代末期の『是議全書(朝鮮語、中国語)』に掲載されている調理法では、薄く切って血抜きした牛肉を細切りにし、ネギ、ニンニク、唐辛子、蜂蜜、油、松の実、ゴマ、塩などで和えるとしている。また食べる際にはコチュジャンと食酢をあわせたチョコチュジャンを加えるのもよいとされている。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A6%E3%83%83%E3%82%B1
日本でいう文明開化の時代に朝鮮で始められたようだが、この調理法自体、寿司などとは違い伝統も糞もない方法だろう。牛肉を生で食うという朝鮮の風習自体が間違っている。