1910年から1944年までの日本の朝鮮への投資額
20億7892万円(現在の価値・62兆3676億円)
年平均で約4620万円(現在の価値・1兆3860億円)。
ちなみに、日韓併合前の李氏朝鮮の国家歳入の合計は、
円にして約750万円(現在の価値・2250億円)。
日本が併合するまでの朝鮮の国力が、いかに小さかったか、
日本が、どれだけ膨大な投資をして朝鮮を近代化したか、
こうした会計を見れば一目瞭然だが、
韓国の歴史教育では、こうした不都合な真実は隠され、
日本が朝鮮から搾取したと捏造している。
日本が投資しなければ、朝鮮には搾取するものも無かったのである。