韓国の最新型の通勤電車です。
パンタグラフは下枠交差型パンタグラフこちらは、こちらは1964年に0系新幹線で初めて採用された技術です。
韓国はではソウル地下鉄1号線の初期抵抗制御車1000系電車(日本製)で初めて採用された日本の技術です。
今でも下枠交差式パンタグラフを使用しています。
台車にも注目。こちらも1985年の日本国鉄(現JR)205系、211系で採用されたDT50型台車の標準軌仕様が
ベースになっている30年前の技術である。

こちらが日本の下枠交差式パンタグラフ。今、現在は古い儀技術であり、コスト削減及び騒音の観点からも
日本では殆ど作られていない。

こちらが205系のDT50型台車。こちらも古い技術であり、殆ど日本では作られていない。
ちなみに、

日本の最新型通勤電車。

日本の最新型の台車。

日本の最新型のパンタグラフ。
これが、技術革新です。
何故、韓国の技術は日本から買った状態で進歩しないのでしょうか?
我々には理解出来ません。
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先程、JR西日本の500系新幹線の翼型パンタグラフが
何故か?HEMU-400Xに描かれて後に変更された事を指摘しましたが、
これは、模倣では無く、
願わくば、JR西日本に
翼型パンタグラフの技術を
売って貰おうと
してたんじゃありませんか?