
7月から大量生産に入って行くと発表
25ナノデ−ラムは 30ナノデ−ラムより生産效率が約 30% 高い.
Dラムは 1年に数%ずつ価格が落ちるから開発速度が投資額回収可否に直結される.
公正微細化で立ち後れれば投資額回収が大変な一方
業界を主導する場合価格暴落の影響圏から脱して利益を独占する構造だ.
三星電子とハイニクスは 30ナノ公正製品を量産中の状態.
三星電子は去年 7月 30ナノ級製品大量量産に入って行ったし
ハイニクスは今年に入って 30ナノ製品を量産し始めた状態だ.
ところでエルピダは 40ナノ量産中ではない?
30ナノ製品も量産することができないのにどんなに 25ナノを量産して?
どう思ってもこの人の士気みたいなのに? w