メインへ

KJCLUB 日韓文化交流へようこそ。

日本に寄生してフランスで寒流NIDA!

閲覧数 : 549
JA 255 bamon 2,811,753
ジャパンエキスポ寄生虫恥知らず国家韓国の参加

2004年から2009年まで、JAPAN EXPOに参加したフランスの韓国漫画出版社が韓国人漫画家を招聘した。2006年、フランスの主催者が招聘したオフィシャルゲスト(日本の漫画家8人)の人数を上回る11人の韓国人漫画家が招聘された。これに対し当初JAPAN EXPOの日本代理店を務めていたユーロジャパンコミックのサイトでは公式/非公式のゲストを一緒くたに「ゲスト」と表記していたため、「Japan Expo」という名前にもかかわらず、韓国からのゲスト作家が多いのではとの指摘が相次ぎ、その後ユーロジャパンコミック側があたかも韓国人漫画家もオフィシャルゲストであると混同されるような書き方であり、説明不足であったとして後に謝罪した。

2010年のジャパンエキスポでは韓国ドラマ、K-POP、韓国漫画を宣伝する、韓国政府所管のコンテンツ振興院のブースが設けられ、会場を視察していた経済産業省の渡辺哲也クール・ジャパン室長に「韓国はとうとうここまで来たのか」とショックを与えた。

 

Send to a friend Facebook Share :  Published on 13/04/2011 - Edition 2011

For the first time at Japan Expo, come and discover Haidong Gumdo, the Korean traditional sword martial art, with the Haidong Gumdo French Association, on their booth and with demonstrations and initiations!


© All rights reserved

Presentation

Haidong Gumdo is the Korean traditional sword martial art. It focuses on the sword practice and finds its roots in the ancient kingdom of Goguryeo. Its modern form has been synthetised by the Great Master Kim Jeong Ho, president of the World Haidong Gumdo Federation.

It is a multi-aspect martial art, complete and open to everyone: work on meditation, breathing, fighting, codified sequence, cutting, choreographed movements and, for experts, two sord practice and bare hand techniques.

Haidong Gumdo aims at developping physical and spiritual well-being for practitioners and allows to get better at understanding oneself and others.


© All rights reserved

Haidong Gumdo is currently developping in France and will be at Japan Expo under the direction of Master Jean-François CAPOZZI.

© All rights reserved

For more information about Haidong Gumdo
(history, actions, practice places in France...):

www.haidong-gumdo.fr

http://www.japan-expo.com/en/contenu/haidong-gumdo_396.htm

“KPOPウイルス”瞬く間にファッションまで掌握

2011年05月13日12時04分 
中央日報/中央日報日本語版

  2004年に個人ブログから始まった「Kpop France」(www.kpop.fr)サイト。現在月平均訪問者数が50万人に達する。韓国大衆音楽専門データベースを持ち韓国芸能ニュースをほぼリアルタイムで翻訳し提供する。

  別のフランスサイト「allkpops」も毎月平均訪問者数が300万に及ぶ。フェースグループフレンドも4月末に58万人を超えた。ベルギー・ブリュッセルから送られる韓国ドラマのVODチャンネル「Drama Passion」にはフランス、ルクセンブルク、オランダ、英国の若者らが集まる。今年オープンしたKPOP専門ウェブラジオ「Kpop FM」が曜日ごとにSMエンターテインメント、YGエンターテインメントなど事務所別に編成している。韓国ドラマ専門ファンサブ(有志による字幕翻訳サービス)サイトの「WithS2」のチーム員は270人を超える。ドラマ中心のファンサイト「Dream Bean」は同時アクセスが平均700~800人に達するほど人気が高い。

  欧州での韓流ブームについての初の総合報告書が出された。仏ボルドー大学言論情報学科のホン・ソクキョン教授が13日、釜山(プサン)のBEXCOで開かれた韓国言論学会の学術大会で発表する「西欧の東アジア大衆文化享有を理解する」と題した報告書だ。

  欧州での韓流コンテンツの人気は想像以上だ。ホン教授は韓国ドラマと大衆音楽を共有するインターネットサイト20件を紹介した。韓国ドラマは欧州で平均15~17の言語に翻訳されている。「花より男子」の場合、韓国での放映後3~4日で20カ国語を超える字幕が付けられた。4カ国語以上に翻訳されるドラマの割合を見ると、日本のドラマより韓国のドラマがはるかに高い。最近は「無限挑戦」「ミュージックバンク」などバラエティ番組まで字幕サービスが拡大している。

  欧州の韓流ブームの震源地はフランスだ。特にフランスに吹く日本漫画ブームが下地になった。日本の漫画をドラマ化した韓国ドラマを楽しむ韓国ドラマファンに進化したのだ。彼らが主に25~40歳の女性に集中する1次韓国ドラマファンなら、2次韓国ドラマファンはKPOPを好み、その歌手が出るドラマを見る青少年層だ。

  ドラマのキャラクター進化も決定的な要素だった。武術に通じていたり女性を魅惑する幼児的存在という既存の西欧メディアのアジア男性に対するステレオタイプを超え、筋肉質でロマンティック、ダンスと歌もうまく以前のハリウッドスターに匹敵する魅力的な存在として描かれている。こうした魅力的な男性俳優とともに韓国ドラマの「つつましいラブストーリー」が、ロマンチシズムが消え去った西欧大衆文化に食傷した女性視聴者をひきつけているとの分析だ。

  KPOPもまた短い期間でウイルス的に広まった。長期間にわたりアンダーグラウンド音楽として定着していたJPOPとは事情が違う。また音楽だけでなくファッションまで注目されている点で文化的影響が大きくなると予想される。特にファンサイト、ソーシャルネットワーク(SNS)などサイバー空間が大きな役割をした。現地公演がほとんどなかった韓国歌手が100%デジタルメディアを通じて成長してきたのだ。

  ホン教授は、「KPOPは2000年代初め以降、西欧から消えたボーイズバンド、ガールズバンドの空白を埋めている」と分析する。また、「少女を対象にした大衆文化コンテンツが絶対的に不足した欧州で強力な影響力が予想される」と述べた。KPOPアイドル歌手が実力派総合エンターテイナーという点も肯定的に評価した。10代を超え多様な世代にアピールできる魅力に挙げた。JPOP・KPOPのラジオがフランス国内で多文化指数が高いマルセーユ地域に初めて誕生したように、フランスの若い世代の多文化・混種文化に対する熱望も韓流ブームのひとつの要因だと説明している。

http://japanese.joins.com/article/894/139894.html?servcode=100§code=120

 

日本に経済・文化全てにおいて寄生しなければ生きていけない弱小国家 日本にお礼を言った事ありますか?

翻訳を見る

일본에 기생해 프랑스에서 한류 NIDA!

ジャパンエキスポ寄生虫恥知らず国家韓国の参加

2004年から2009年まで、JAPAN EXPOに参加したフランスの韓国漫画出版社が韓国人漫画家を招聘した。2006年、フランスの主催者が招聘したオフィシャルゲスト(日本の漫画家8人)の人数を上回る11人の韓国人漫画家が招聘された。これに対し当初JAPAN EXPOの日本代理店を務めていたユーロジャパンコミックのサイトでは公式/非公式のゲストを一緒くたに「ゲスト」と表記していたため、「Japan Expo」という名前にもかかわらず、韓国からのゲスト作家が多いのではとの指摘が相次ぎ、その後ユーロジャパンコミック側があたかも韓国人漫画家もオフィシャルゲストであると混同されるような書き方であり、説明不足であったとして後に謝罪した。

2010年のジャパンエキスポでは韓国ドラマ、K-POP、韓国漫画を宣伝する、韓国政府所管のコンテンツ振興院のブースが設けられ、会場を視察していた経済産業省の渡辺哲也クール・ジャパン室長に「韓国はとうとうここまで来たのか」とショックを与えた。

 

Send to a friend Facebook Share :  Published on 13/04/2011 - Edition 2011

For the first time at Japan Expo, come and discover Haidong Gumdo, the Korean traditional sword martial art, with the Haidong Gumdo French Association, on their booth and with demonstrations and initiations!


© All rights reserved

Presentation

Haidong Gumdo is the Korean traditional sword martial art. It focuses on the sword practice and finds its roots in the ancient kingdom of Goguryeo. Its modern form has been synthetised by the Great Master Kim Jeong Ho, president of the World Haidong Gumdo Federation.

It is a multi-aspect martial art, complete and open to everyone: work on meditation, breathing, fighting, codified sequence, cutting, choreographed movements and, for experts, two sord practice and bare hand techniques.

Haidong Gumdo aims at developping physical and spiritual well-being for practitioners and allows to get better at understanding oneself and others.


© All rights reserved

Haidong Gumdo is currently developping in France and will be at Japan Expo under the direction of Master Jean-François CAPOZZI.

© All rights reserved

For more information about Haidong Gumdo
(history, actions, practice places in France...):

www.haidong-gumdo.fr

http://www.japan-expo.com/en/contenu/haidong-gumdo_396.htm

“KPOPウイルス”瞬く間にファッションまで掌握

2011年05月13日12時04分 
中央日報/中央日報日本語版

  2004年に個人ブログから始まった「Kpop France」(www.kpop.fr)サイト。現在月平均訪問者数が50万人に達する。韓国大衆音楽専門データベースを持ち韓国芸能ニュースをほぼリアルタイムで翻訳し提供する。

  別のフランスサイト「allkpops」も毎月平均訪問者数が300万に及ぶ。フェースグループフレンドも4月末に58万人を超えた。ベルギー・ブリュッセルから送られる韓国ドラマのVODチャンネル「Drama Passion」にはフランス、ルクセンブルク、オランダ、英国の若者らが集まる。今年オープンしたKPOP専門ウェブラジオ「Kpop FM」が曜日ごとにSMエンターテインメント、YGエンターテインメントなど事務所別に編成している。韓国ドラマ専門ファンサブ(有志による字幕翻訳サービス)サイトの「WithS2」のチーム員は270人を超える。ドラマ中心のファンサイト「Dream Bean」は同時アクセスが平均700~800人に達するほど人気が高い。

  欧州での韓流ブームについての初の総合報告書が出された。仏ボルドー大学言論情報学科のホン・ソクキョン教授が13日、釜山(プサン)のBEXCOで開かれた韓国言論学会の学術大会で発表する「西欧の東アジア大衆文化享有を理解する」と題した報告書だ。

  欧州での韓流コンテンツの人気は想像以上だ。ホン教授は韓国ドラマと大衆音楽を共有するインターネットサイト20件を紹介した。韓国ドラマは欧州で平均15~17の言語に翻訳されている。「花より男子」の場合、韓国での放映後3~4日で20カ国語を超える字幕が付けられた。4カ国語以上に翻訳されるドラマの割合を見ると、日本のドラマより韓国のドラマがはるかに高い。最近は「無限挑戦」「ミュージックバンク」などバラエティ番組まで字幕サービスが拡大している。

  欧州の韓流ブームの震源地はフランスだ。特にフランスに吹く日本漫画ブームが下地になった。日本の漫画をドラマ化した韓国ドラマを楽しむ韓国ドラマファンに進化したのだ。彼らが主に25~40歳の女性に集中する1次韓国ドラマファンなら、2次韓国ドラマファンはKPOPを好み、その歌手が出るドラマを見る青少年層だ。

  ドラマのキャラクター進化も決定的な要素だった。武術に通じていたり女性を魅惑する幼児的存在という既存の西欧メディアのアジア男性に対するステレオタイプを超え、筋肉質でロマンティック、ダンスと歌もうまく以前のハリウッドスターに匹敵する魅力的な存在として描かれている。こうした魅力的な男性俳優とともに韓国ドラマの「つつましいラブストーリー」が、ロマンチシズムが消え去った西欧大衆文化に食傷した女性視聴者をひきつけているとの分析だ。

  KPOPもまた短い期間でウイルス的に広まった。長期間にわたりアンダーグラウンド音楽として定着していたJPOPとは事情が違う。また音楽だけでなくファッションまで注目されている点で文化的影響が大きくなると予想される。特にファンサイト、ソーシャルネットワーク(SNS)などサイバー空間が大きな役割をした。現地公演がほとんどなかった韓国歌手が100%デジタルメディアを通じて成長してきたのだ。

  ホン教授は、「KPOPは2000年代初め以降、西欧から消えたボーイズバンド、ガールズバンドの空白を埋めている」と分析する。また、「少女を対象にした大衆文化コンテンツが絶対的に不足した欧州で強力な影響力が予想される」と述べた。KPOPアイドル歌手が実力派総合エンターテイナーという点も肯定的に評価した。10代を超え多様な世代にアピールできる魅力に挙げた。JPOP・KPOPのラジオがフランス国内で多文化指数が高いマルセーユ地域に初めて誕生したように、フランスの若い世代の多文化・混種文化に対する熱望も韓流ブームのひとつの要因だと説明している。

http://japanese.joins.com/article/894/139894.html?servcode=100§code=120

 

日本に経済・文化全てにおいて寄生しなければ生きていけない弱小国家 日本にお礼を言った事ありますか?

いいね・コメントにはログインが必要です。

コメント ( 7 )

投稿一覧

2,811,753

  1. 閲覧数 : 371
    JA 255 bamon
  2. 閲覧数 : 497
    JA 255 jap_av
  3. JA 255 Member_50274
  4. 閲覧数 : 259
    JA 255 kemukemu1
  5. KO 255 Member_63963
  6. 閲覧数 : 135
    JA 0 Member_51229
  7. 閲覧数 : 129
    KO 0 Member_93174
  8. KO 255 Member_51969
  9. KO 255 90eric
  10. JA 0 Member_51229
  11. 閲覧数 : 362
    JA 255 在在
  12. 閲覧数 : 218
    JA 255 菊池武雄
  13. JA 0 Member_51229
  14. KO 255 Member_51969
  15. KO 255 Member_63963
  16. JA 0 hamehame
  17. JA 0 Member_50429
  18. 閲覧数 : 188
    JA 0 Member_51229
  19. 閲覧数 : 207
    KO 0 Member_67247
  20. 閲覧数 : 101
    KO 255 Member_51969