さて、WEBの学習漫画てのがいろいろありますね。
人生を豊かにするにはいいものでありますが、ピントが外れるものもあるわけで。
で、次の紹介するのが「努力すればマリ・キュリーほどの女性科学者になれるだろうかと夢想している少女のもとに、ゾンビになったマリ・キュリー本人がやってくるという話ですが「真に偉大になるためにすべきこと」を教えてくれています。」
既におかしいw
http://lifehacking.jp/2011/05/teaching-of-a-zombie/

>少女「先生はいつも言ってたわ。私がちゃんと努力したら、次のマリ・キュリーになれるって」
>ゾンビ「もう、私ばかり見るのはよしてほしいものね」
>少女「ゾンビのマリ・キュリーさん!」
いや、ゴーストでいいじゃんwww
いいことを言ってるんだけど、突っ込みどころが多すぎるw
>ゾンビ「人は偉大になろうと思って偉大になるのではないわ。何かをやり遂げたいと願い、がむしゃらに取り組んでいるうちに、その過程で偉大になるのよ」
いいこというよなぁ。ゾンビだけどw
最後に
>ゾンビ「だから次の私や、ネーターやマイトナーになろうなんて思わないで。ただ、この道に進みたいなら、あなたは独りじゃないわ」
少女「ありがとう」
>ゾンビ「あとラジウムに気をつけなさいね。死ぬわよ」
>少女「注意するわ」
すまん、腹抱えて笑ったw 地震直後から言ってるが、笑いは重要だわな。
まぁ、ブラックな笑いはほどほどにすべきだがなw