自称先進国だと泣き叫んだ日本が
26位 w
韓国国家競争力 22位..3年連続上昇
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連合ニュース | メン・チャンヒョン | 入力 2011.05.18 07:46
(ジュネーブ=連合ニュース) メン・チャンヒョン特派員 = スイス国際経営開発研究員(IMD)が評価した国家競争力順位で我が国が世界 22位を占め, 去年より一階段上昇して歴代最高成績をもう一度更新した.
IMDが 17日公開した `世界競争力年鑑 2011¥"によれば, 我が国の総合国家競争力は調査対象 59ヶ国家及び地域経済の中 22位を記録した.
我が国は去る 2009年 27位から 2010年 23位で 4階段上昇したのに相次ぎ今年 1階段追加上昇したのだ.
IMDが評価した韓国の総合国家競争力順位は ▲2003年 32位 ▲2004年 31位 ▲2005年 27位 ▲2006年 32位 ▲2007年 29位 ▲2008年 31位に騰落を繰り返している途中以後 3年連続上昇しながら 1997年 IMDの調査が始まった以来一番高い順位を記録した.
アメリカと香港が共同で 1位を占めたし, 去年 1位だったシンガポールは 3位に落ちたし, スウェーデンとスイス, 台湾, カナダ, カタール, オーストラリア, ドイツなどが上位 10ギャルにのぼることをあげた.
日本は 2009年 17位から去年 27位で 10階段下落してから今年 1階段上昇した 26位を占めた.
調査対象国の中最下位は去年に引き続き今年もベネズエラだったし, 財政危機を経っているギリシアが 46位から 56位で 10階段急落した.
IMDが 1989年から発表して来た `世界競争力年鑑¥"は該当の国家.地域経済の公式統計(3分の 2)と民間企業経営者を対象にしたアンケート調査結果(3分の 1)を分析, 国家競争力順位を導出する.
IMD 見てからは企業人視覚にかたよって一部項目の場合競争力指標にするのに不合理だという指摘もあるが, 同じスイスのシンクタンクである (WEF)の `国家別競争力評価報告書¥" などとともに各国の競争力を比べて把握することができる資料の中で一つで評価を受けている.
去年 9月発表された WEFの国家競争力指数で韓国は 3年連続下落して評価対象 139個国の中 22位を記録, 20位圏の外で押し寄せた.
mangels@yna.co.kr
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http://media.daum.net/economic/view.html?cateid=1041&newsid=20110518074617766&p=yonhap