特定の議題に対し相手の説を破る。
まぁ、簡単に言えばその場だけの特定の相手だけに対する行為です。
論破したから問題についての共通認識が決まる事はありません。
論破したから従う必要など生じない。
下朝鮮人は何でも都合良く解釈する。しかし、相手の解釈に対しては妥協はしない。
論破したから問題が解決したとか、相手の異議を認めないとは本当に自己中心的発想ですね。
土人に言葉を与えれば都合良く解釈し、物を与えれば他者に迷惑を掛ける事に熱中する。
権利を与えれば更なる特権を欲する。
このまま走り続ければ、棒で打たれるかもしれない。その時が楽しみですね。