これが認められればソウル大は世界一番金持ち学校になるかも知れないwwwwwwww
インテルが最近世界最初に開発したと発表した ‘3D 半導体公定技術’を国内研究陣が先立って開発したことで明かされた. 技術確保時期を比べることができるアメリカ特許出願日時がインテルに比べて 10一家量先に進んでいて同じ技術だと判断されれば莫大なロイヤルティ収入も予想される.
23日異種号ソウル大電気工学部教授は今月に入ってインテルが発表した 3D 半導体公定技術である ‘トライゲートモスペッ(tri-gate MOSFET)’と等しい技術者 ‘バルクピンペッ(bulk FinFET)’に対する国内とアメリカ特許を保有していると明らかにした.
二つの技術は名前だけ違うだけ 3D チャンネルが適用された方式は一致する.
インテルのトライゲート技術は1ヶ所だけで電流を流すことができる既存 2D ゲート方式と違い 3個面で電流を送るようにゲートをサーブシリコーンの上で突き出させた 3D 構造に形成されている.
が教授が開発した ‘バルクピンペッ’もサーブシリコーンでシリコーンオキサイド(SiO2)階を経って上層部まで繋がれていて電流を 3個面に行かせることができるチャンネル 3個が形成される.
が教授は “私たちが保有した特許技術とインテルが現在まで公開した資料を比べる時完璧に等しい”と “関連技術に対する国内特許は勿論でアメリカ特許を先立って保有しているし 60編ぐらいに達する論文を発表するなど技術的に検証された事実”と言った.
バルクピンペッ技術は去る 2002年 1月 30日に国内特許を出願したし翌年の 2003年 8月頃登録されたことで確認された. 引き続きアメリカでは去る 2003年 2月 4日に出願, 2年後の 2005年 4月 26日に登録された. これに比べてインテルはアメリカでこの教授が出願した時期より十日後の 2003年 2月 14日にトライゲート技術を出願したことと知られた.
インテルが発表した 3D 半導体公正技術は半導体チャンネル数が増えて電流量が増加してこれによる電流漏水も 2D 半導体に比べてめっきり小さくて效率の高くなる長所がある. また, 既存方式に比べて微細公正が可能になってチップ集積度も高めることができる.
インテルは年内にこの技術を利用した 22ナノ梁山公正に適用, モバイルチップ市場に進出する計画を発表した. モバイルチップ需要がずっと増えることを勘案する時この教授の特許技術が同一技術で認定を受ける場合, 天文学的な特許料を確保するようになることと見込まれる.
バルクピンペッ技術に対するアメリカ特許と係わって発明者はこの教授に登録されているし特許権は特許マーケティング専門エーシェンシーである PNIBが保有している. また, この技術と係わる多数の応用技術はこの教授が属したソウル大も一緒に持っている. この教授は関連技術を出願して国内企業に共同開発を勧めたがその頃には商業性がないという理由で断られたことと知られた.
が教授は “特許出願を誰がモンゾしたのかによって特許権を保護受けることができるのに確認結果, インテルより先に進んでいて特許権を認められるのに何の問題はないことと判断される”と “アメリカ特許権を保護受けるためにインテルを相手で PNIBとともに法的対応に出るはずでその手続きは追後に決める計画”と言った.
