クソ琉球新報より抜粋
横浜市の20歳の男子大学生が那覇発石垣行きの航空機に預けた荷物に入っていた不発弾らしき物は、陸上自衛隊の分析で火薬入り手榴弾(しゅりゅうだん)であることが分かった。爆発の可能性もあったという。
(略)
男子大学生は、沖縄県内を観光中の16日午後、読谷村の海岸で長さ10センチ、最大径6センチほどのパイナップル型の不発弾を発見。
手榴弾は腐食が進み、海藻などが付着していた。大学生は琉球新報の取材に対し、「手榴弾だとは気付いていた。ぬれているし、爆発するとは考えなかった」との認識で航空機の預け荷物に入れて、石垣市まで運んだ。
日本トランスオーシャン機には乗員・乗客66人が搭乗していた。約1万メートルの高高度で爆発していたら、大惨事となった。
「検査を通った時点で安全だと思った。爆発はしないと思うし、正直、怖いという気持ちはない」とあまりにも安易だ。その危機意識の欠落ぶりに言葉もない。
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-142103-storytopic-11.html
今月には高校の修学旅行生が不発弾6個を機内に持ち込もうとしていたことが判明。
〆(゜m゜ ) これと同列だと思うの
民間旅客機に射撃=北朝鮮機と誤認、被害なし―韓国軍
誤解はテロを生むだけなんですね(・-・)/~