姜助教授、韓国チームの反則を大いに嘆く

在日韓国人三世の社会学研究者で、「太陽の音楽」などの著書で知られる、姜任虞 京都産業大学助教授(40)は、スイーツ世界大会における韓国チームの反則問題に非常に落胆しながらも、次のように語ってくれた。
「心の底から恥ずかしい。彼ら(スイーツ大会の韓国チーム)は、我々韓国人の民族の自尊心に、泥を塗ってくれたのです」
(略)
「反則をした事も恥ずかしいですが、全てが露呈しても、彼らに全く反省や後悔の態度が見えないことが、より恥ずかしい」
(略)
「もしも私がその場にいたら、必ずや彼らを怒鳴りつけていたでしょう。いや殴っていたかも知れない・・・」
(以下略)
2011.6.22 グラフ民明 竹山隆範記者
(^∀^)b ・・・とても気の毒な、姜任虞助教授・・・