訳がない!今回のJINは朝鮮なんか何も関係が無い、日本の歴史が絡んだ作品だ。こういうのは視聴率が取れる。朝鮮なんかが絡んだ内容なら視聴率は惨敗だ。
ドラマ『JIN』最終回はシリーズ最高視聴率26.1%で幕~瞬間最高は31.7%
オリコン 6月27日(月)10時0分配信
【場面写真】内野版“龍馬”など、実力派の俳優陣が登場してきた
原作はシリーズ累計680万部を超えた村上もとか氏の同名タイトル漫画。天才外科医として現代を生きてきた主人公・南方仁が江戸時代へタイムスリップし、医療器具もままならない時代のなかで“命”の尊さと向き合って行く物語。医術を通して幕末の英雄・坂本龍馬(内野聖陽)らと出会い、自身も激動の歴史の渦に飲み込まれていく仁先生の姿は原作にもひけをとらない、大反響を呼んだ。
続編となった今回は、前作での全ての謎が解き明かされるとあって、放送前から注目度はダントツ。今年3月に発表した「春ドラマ期待度ランキング」(オリコン調べ)で圧倒的な支持率でトップとなり、初回放送も平均視聴率23.7%と期待値に応えるべく好スタートを切り、堅調な数値をキープしてきた。
プレッシャーは主演の大沢はもちろん、スタッフ陣も感じてきたことはいうまでもないが、関東では全編平均視聴率が20%を超え、関西地区では初回から最終話まですべての回で20%を上回る好成績。今年は“ドラマ氷河期”ともいわれ、各局では最高視聴率でも20%を超えるヒット作は数えるほどしかないなか、期待に応え有終の美を飾った。