監視カメラにバッチリ…学校に脱糞しては放置する連続犯が逮捕される
世の中いろんな犯罪がありますが、一般人にはとうてい理解できない犯行に及ぶ者もいます。
アメリカ・フロリダ州で、中学校の校舎に排泄物を残していくという、学校関係者を震撼させる事件が相次いで発生しました。
4回目の通報が届くに至り、なんとしてもこの連続大便犯(?)を捕まえようと、警察はフォート・キング中学校に監視カメラを設置しました。
そして5回目の通報のとき、とうとう監視カメラに犯人の姿を確認することができたのです。
警察が469号教室に設置されたカメラの中身を見てみると、そこにはトイレットペーパーを持った白人男性が映り込んでいました。
警察がこの容疑者の動画の公開をしたところ、似た人物がいるとの電話が2件あったそうです。
そのうち1人は、映像と同じ服装で出勤していたことから、ケネス・マーティン・サーソニーが逮捕されました。
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本人は罪を認めているようですが、行為に至ったのは悪霊のせいだと訴え助けを求めているようです。ちなみに犯行のうち少なくとも2回はメモまで添えられていました。
1回の犯行につき2500ドルずつの保釈金が設定され、現在勾留されているとのことです。
なんとも不可解な犯行ですが、被害にあった教室の利用者や、後始末のことを思うと、気の毒としか言いようのない事件です。
http://news.livedoor.com/article/detail/5925576/
雉の生首をかじったりブタを八つ裂きにしたりウンコ撒いたりするのは悪霊のせい。