
と言えば浮び上がるコティスルメイ語録
日本を石器の時どおり戻してしまう. (太平洋戦争当時)
明日は名古屋, あさっては大阪, その次は神戸だ. 1週間ぶりに日本を灰燼で作るでしょう (東京大学空襲直後)
南太平洋全域に備蓄しておいた爆弾を全部使いつくした. 現在, 爆撃止まり中. 即刻な普及を要請する. (上の発言 1週間の後本国に送るメッセージ 中)
核保有数はアメリカが上だ! 殺そうと思ったら当然弾の多い奴が勝つ! (キューバミサイル事態当時ハバナにケネディ大統領に核攻撃を要請しながら)
燦爛たる彼の名前!
コティスルメイ!
下では彼の語録と伝説的なエピソード
罪のない民間人なんかはない. (There are no innocent civilians.)
2次大戦当時, 連合軍はナチドイツに毎日公衆爆撃を続いたが毎度意外に決定的な成果をおさめることができなかった. 予想外で決まったルートによってまともに爆撃任務を遂行しないで帰還する爆撃チームが続出したからだ.
「エンジンで変な音がして」, 「敵映撃機貸し付け台を見つけて」 などのさまざまな言い訳が零れ落ちたが, 当時統計学に一家見があって司令部で勤めていた副官メックマナラの調査によって判明された真相は「パイロットが恐怖心によって, 何でもないことを “非常事態” に誤解した」というのだった. (もちろん誤解は婉曲な表現で, 実際では「嘘をついて逃げて来た」だった)
当時米軍機の損失率は約 4%で, 確率によれば 25回を出撃すると結局死ぬという話. それでパイロット皆が「やがて私も死ぬようになるつもりの」と言いながら恐ろしがっていたのだ.
結局続く戦場離脱にふたが開いた一将校が「次からは毎度私も一緒に出撃する! もっぱら終りで付いて行くから, 逃げる奴があれば, その席で撃墜する」と宣言してからは実際に毎度爆撃機貸し下げをもっぱら終りで無線に「弾は前でばかり飛んで来るのではないよ. みんな肝に銘じて」とでたらめに脅威して, ナチスドイツの距離(通り)を順番順にすべて燃やすのに成功した.
その将校の名前がすぐコティスルメイ. 後日太平洋戦争で同じく大幅格にあった日本人たちに 「悪魔ルメイ」と呼ばれたその人物だ.
ルメイ伝説
東京をすべて燃やしてしまった大空襲だったが, チォゾゴング飛行を実施したから米軍機の損失も大きかった. わずかひと晩ぶりに 12ギガ撃墜されて 42ギガピータンされる大損害を被るまでした. 多くの戦友を失った米軍兵士たちは, 基地に帰還した後ピストルを持ってルメイに近付いた.
「どうして低空飛行に爆撃するように命令を下したのか! お前のため何百人の戦友が死んだのか分かるか!」
その言葉を聞いたルメイは平気に,
「ひと晩ぶりに大日本帝国の首都を灰燼で作って最小限 10万名を殺した. 作戦は大成功だ!」
「明日は名古屋, あさっては大阪, その次は神戸だ. 1週間ぶりに日本を灰燼で作るでしょう」
と答えたと.
そしてその後実際にただ 6日ぶりに日本内大都市はほとんど全部燃えたし, やっとルメイは爆撃中止命令を下した. そして彼は本国にこのような言葉を伝えた.
「南太平洋全域に備蓄しておいた爆弾を全部使いつくした. 現在, 爆撃止まり中. 即刻な普及を要請する」
またルメイの話. 第 2次大田当の時おびただしい戦果をあげたルメイはケネディ大統領時代のキューバ危機の時にはもう空軍の将星になっていた. 当時国務長官は一時のでぶだったメックナマだと.
ケネディとメックナマラが死に物狂いで戦争を避けるようにカストロ, フルシチョプと接触しているその間,ルメイは核爆弾を積んだ爆撃機をキューバ領空近くに公衆大気させておいてからはホワイトハウスに「90秒中にキューバ首都ハバナに核を落とすことができます! なにとも攻撃指示を!」と言いながらでたらめに電報を打った.
「我が国が核を使えば, ソ連との全面核戦争が起ることもできます」と言いながら自制を要求するメックナマラに対してルメイは,「核保有数はアメリカが上だ! 殺そうと思ったら当然弾の多い奴が勝つ!」と言い切り.
また, 余分の情報部での報告という形態で「キューバに核は配置されなかった. 今カストロは訳もなく私たちに脅かしているだけ」と真言.
しかし実際 1990年代に入って公開された資料によると, 当時キューバには 160発の超える核弾頭が配置されていたしカストロやフルシチョプもアメリカが領空を侵犯した瞬間にニューヨーク, ワシントンに核を飛ばす準備をしていた. 結局, 幸いにホワイトハウス側がルメイの主張を退けてキューバ危機は無事に過ぎ去った.
もしその時ルメイの主張がバッアドルヨジョッダなら負けては滅亡した.