神髓誌は 11日連合ニュースとの電話通話で現場にあった人々は誰も私を 1位に思ったはずと言いながらところで棍棒種目が終わって 30余見分け点数発表が引き延びになった後 1位が後輩であるギムユンフィ(20・世宗大)に変わっていたと主張した.
この日決勝戦の終わった後審判たちが直接手で記録した採点表で間違いが発見されて点数集計作業が引き延びになったし, 最終点数は 30余分も遅く電光板を通じて発表されて疑惑を育てた.
神髓誌は結局ギムユンフィ(101.550点)に 0.325点立ち後れた合計 101.225点で 2位に上がって銀メダルに満足しなければならなかった.
大韓体操協会はこれと関連, 計算上の単純間違いだと明らかにしたが神髓誌は一部審判たちの点数操作疑惑を強く申し立てている.
神髓誌はリズム体操を直接しないで理論だけ勉強した審判が多くて点数評価の時の選手と審判の間の乖離が大きいと言いながら特に今度全国体育典の主審柄である審判たちが最大の問題だったと直撃弾を飛ばした.
彼は懲戒で解けてから間もない審判が二つの人も出たが資質を疑うしかない人々だったと所属社である貰馬スポーツマーケティング及び体操協会と相談して審判問題を必ず指摘して思うと言った.
神髓誌は審判たちのいたずらのため私だけではなく後輩たちも被害を受けることができるから ¥"お姉さん¥"として今度問題はそのまま越えて行かないと重ねて強調した.
手連載(17・世宗高)に先立って韓国リズム体操を世界に知らせた神髓誌は 2008年北京オリンピックに東アジア選手では唯一に自力で出場した看板選手だ.
手連載といっしょにリズム体操の双頭馬車時代を開いたが去る 1月右側足首靭帯を手術しながら今年世界選手権大会では良い成績をあげることができなかった.
神髓誌は来年 1月プレオリンピックでロンドンオリンピック出場権獲得に挑戦してその結果によって引退時期を決める予定だ.
神髓誌は引退を控えて参加した最後の国内大会である今度全国体育典で金メダルで派手に選手生活のフィナーレを飾るつもりだった.
しかしその夢をつかむことができなくなりながら気持ちが大きくいたんだ.
怒りを耐えることができなかった神髓誌は自分のミニホームページに ¥"汚い Xよ. そんな式で買うかないで. こんなにいやにふるまってリズム体操が発展ができないのだ¥"という激しい文を残したしヌリクンの間に大きい論難を呼び起こした.
