鉄道技術研究院"時速430km高速鉄道台車技術
確保"
聯合ニュース
入力:2011.10.11 16:27
▲韓国鉄道技術研究院は11日京畿道、儀旺鉄道研台車試験棟で開かれた時速430km級、動力分散型高速鉄道の核心の動力台車の走行安定性試験が成功的に終わったと明らかにした。 /聯合ニュース

時速430kmの動力分散型高速鉄道台車技術が国内研究陣によって確保された。
韓国鉄道技術研究院(以下鉄道研)は京畿道、儀旺鉄道研貸借試験棟で開かれた時速430km急動力分散型高速鉄道の核心装置である動力台車の走行安定性試験が成功的に終わったと11日明らかにした。
鉄道車両の走行装置である台車は強い車体を支持して消す力と制動力を車両に伝達する核心装置で台車の性能は車両の最高速度と曲線区間通過の中も、乗車感などを左右する。
今回試験を経た時速430km級台車は鉄道研キム・キファン博士チームが開発したことで車両一番前と後の動力車で車両を動かす動力集中方式の既存のKTX-1,KTX-山川と違い動力が各車両に分散配置される方式で作られた。
鉄道研は“今回の試験を成功的に完了するということによって国内最初に時速430km以上の高速鉄道車両台車技術を確保することになった”として“新しく開発された台車を適用して製作する時速430km級次世代高速列車を来年から本格試運転して性能を確認して安定化作業を進行する予定”と説明した。
鉄道研で高速鉄道本部長を受け持っているキム・キファン博士は“時速430kmは商業用で開発された台車の速力では世界最高”と説明して“純粋国内技術で新しい技術を確保することによって国内鉄道関連産業に寄与して世界高速鉄道市場の優位を占めるのに役に立つだろう”と展望した。
キム博士によれば今まで国内で実施された台車走行安定性試験の最高速力は時速約350kmだ。 世界最高記録はフランスが保有した時速574kmだがこれは商業用に開発された貸借に対する試験記録ではないと伝えられた。
確保と言う言葉が出るのは実際の走行試験でなく、シュミレーションやな。
走行実験したら、あちらこちらの部品が分解するか火を噴くだろう。
KTXも満足に運用できていないのに、優先事項が間違っとる。うん。
日本新幹線はすでに動力分散化で実際に走っている。
周回遅れでしかも、シュミレーションでホルホル出来る朝鮮人は幸せだ。うん。