昔あるTV番組で黒人男性と韓国女性が討論になった。
正確ではないがおおむね次のようなやり取りであったと思う。
黒人男性:アフリカは奴隷商人のころから植民地時代まで700年欧米諸国に虐げられてきた。
一方韓国は36年日本に支配されただけだ。
また、欧米諸国はアフリカに対して公式謝罪も賠償も行っていない。
一方日本は公式に謝罪し、多額の無償援助をおこなってきた。
韓国がいつまでも日本を責め続けるのは異常だ。
韓国女性:同じ苦しみを持つあなたたちに言われるのは納得いかない!
たとえるなら10回レイプされた人間に、
「あなたは1回レイプされただけだし、
相手も謝罪しているから許しなさい」
と言われているようだ!
程度の問題ではない、
レイプ自体が許されない行為なのだ!
黒人男性:しかし我々はもう過去のこととして、欧米諸国を責めたりしない。
あなたたちは何時まで、日本を責め続けるのか?
韓国女性:十代でも百代でも許すことはできない!
なるほど、恨みは深いようであるが、
この恨みを植え付けたのは旧日本帝国でも、現日本でもない。
現代韓国の政府(教育)だ。
またこの討論で大きな間違いが1つある。
韓国の場合、たとえるならばレイプではなく和姦だ。
しかも、女から誘ってきた上での和姦だ。
優劣関係はあるかもしれないが結婚といってもいいかもしれない。
自ら複数の男(日清露)に色目を使いそのうち一人(日本)を口説き落とした揚句、
その一人(日本)がぼこぼこにされて、頼りにならないと見るや、
「私は無理やり監禁され、
レイプされた!」
これが韓国の近代史である。
つまりこれが韓国人の民族性だ。