http://news.sbs.co.kr/section_news/news_read.jsp?news_id=N1001004324

(゚Д゚)・・・?

あら、これはROTEM通勤電車の標準車体♪ ちゃんと行き先表示器もありますね。
朝鮮人は時速400km/hで通勤する予定があるのですか?(・∀・)

高速回転で428km/h相当を達成。 車体は1mたりとも動いてません。

車体を固定して、地面に固定された発電機を回して車輪面の速度を測定します。
自動車で言うシャーシダイナモですね。

高速回転でグラグラ揺れる台車。
静止状態でこれだけ揺れるのですから、
実際の軌道走行では台車がレールの間で跳ね返って、やがて事故を起こします。
今回の実験は、高出力モーターを通勤電車の車体に積んで回しただけ。
ということになりますね。
高速鉄道は総合技術なので、車輪だけ速く回っても意味がありません。
日本は1996年に実際の車両で443km/hを達成して、
現在は世界最速(581km/h)のリニアモーターカーを運用しています。
http://www.youtube.com/watch?v=AcMi8YBfaRc

せっかくなら、この間作ったKTX3の車体を流用すれば、格好良かったのに・・・w