▲ ワングセザチェックリェドガムウィグェ
日本宮内庁に所長された朝鮮王室儀軌の ‘引導’は確かに大きい成果だが現在日本にある韓国 文化在宅公式的に確認されたことだけ 6万点が超えるという点を勘案すれば掠奪文化財還収はもう序の口に過ぎないという評価も少なくない.
文化財庁が去る 2月発表した資料によると日本の 250余個機関及び 個人が総 6万 1409点の韓国文化財を所蔵している. 東京国立博物館に 6751点, 国会図書館 6748点, 宮内庁 4678点, 京都呉谷大学 5605点等日本全域に韓国文化財が 散在している. 特に日帝強点期に国内文化財収奪に先に立ったオクラダケノ−スケが 1980年日本 東京国立博物館に寄贈したオクラコレクションには 国宝級 文化財がおびただしい. 遺物の大多数は書籍と 陶磁器 などだが, 東京オクラホテルバックヤードにある京幾利川の利川5階石塔と 金銅仏像 など塔や仏像も含まれた.
▲ 局長図鑑儀軌
しかしこれはあくまでも公式的な数値であるだけ実際流出規模はこれよりもっと多いことに推定される. 専門家たちは壬辰の乱と日帝強点期などを経って日本に流れて行った韓国文化財が数十満点に至ることで見ている.
日本にある韓国文化財の リストを把握してもこれを返してもらうことは易しくない. 日本政府は 1965年締結された韓・日 文化協定で韓国が要求した韓半島流出文化財 4479点の中で 1432点を返した後 “法的な問題は皆解決されたし, 個人 所有 文化財は返しにくい.”と念を押した. 個人や団体の自発的な寄贈方式に還収されない限り, 外交的 摩擦を憂慮するしかない書き入れ時だ. 何より還収を要求しようとすれば強制に掠奪された文化財なのを立証しなければならない. 韓国文化財が外国にあるとこれらを皆掠奪文化財で見られない. 高麗大蔵経のように倭寇の侵奪を阻むために私たちが日本に 贈り物したこともあって, 正常な方法で購入した事例もある.
朴祥国韓国文化遺産研究院長は “政府が把握した日本内韓国文化財 6万余店が皆掠奪文化財とか日帝侵略以後に搬出されたのではない.”と “悔しくはあるが文化財たちがいつ, どんな経路で日本に渡ったのかを明確に明らかにすると文化財返還交渉ができる位もとのままに対処する必要がある.”と言った.
イスンニョギザ coral@seoul.co.kr
汚い倭寇たちが韓半島の文化財を盗んでこれが日本の派手な文化desu!しながら嘘自慢をして良かったの? 大幅所!!!kkkk
文化もない国が韓半島の文化財を盗んで誇るしかなかったが kkk