タラソワの振り付けはいつも難しそうだけど、やはりすばらしいですね。
音楽の違いがちゃんとスケートの技術で表現されています。
観客も「技」のひとつひとつの善し悪しをじっくり見極めて拍手を送っています。
一方、お隣、韓国では・・・・
Kpoopアイドルのコンサートのような奇声がのべつ幕なしキャーキャーと
喚き散らしていて、何に対して歓声を上げているのか?
スケートの技などほとんど皆無なヨナのこのプログラムの何処にどう感動するのやら?
さっぱり理解できません。
韓国人にしか判らない演技なのでしょうwww
その証拠にロシアの観客にもキムヨナの良さは理解できなかったようです。
2Aを飛んでる分、こちらの演技の方がまだマシなのにwww