写真は米国ハーバード大学で先週行われたチャリティーショーに参加したヨナです。

右手に持っているのは熊の縫いぐるみです。
ヨナ・テディというヨナ・ブランドの商品です。
この↓動画で3:25から注目です(演技は見る価値無しw)
挨拶を終えていったん戻りかけたヨナが引き返してきて
ワザとらしくクマを拾います。
このクマは2009年の日本で行われたグランプリファイナルでも
ヨナが自身の演技直後に日本のファンからリンクに投げ入れられた
プレゼントのように拾い上げています。
実はクマを投げ込んだのはクマを製作した会社の人間で
TVで映る採点待ちのキス&クライで膝に抱えて何食わぬ顔で
宣伝していました。自体が発覚すると一旦、販売会社のホームページ
からヨナ熊のページが削除されるという事態が起こりました。
なぜならば、
TVに偶々映ったヨナの抱いていた熊が話題になり、問い合わせが
殺到したので販売する事にしたと製作会社は説明していたが
試合が終わった翌日から熊を抱いたヨナの写真と共に
ヨナ熊販売のページで注文を受け付けていたからである。
事前に商品化されていたことがバレバレで一旦、
掲載を中止せざる得なくなりましたとさwww

試合だろうがチャリティーだろうが金儲けが
一番大事な朝鮮人そのものですね。
ヨナが軽蔑される理由がわかって?
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