玉蹴りの試合での醜態を呼び込んだものは何かと考えてみた。
下朝鮮人のスポーツに対する意識の問題ではないかと思いました。
この意識を築き上げたのは何でしょか?
2002年のWCにおいてのベスト4、冬季オリンピックでの氷上のダンス色々考えられます。
これらは全て不正を見逃される事で地位や利益を呼び込んでいます。
下朝鮮人の競技者とってはスポーツは不正を認めさせる力と個人の利益という観念が定着したようです。
庶民は結果を喜び不正だと言う者達に対し攻撃的に振舞う事に酔える。
この結果、競技者は所属する団体より利益を優先し大規模な八百長が蔓延し、庶民は結果だけを喜び批判する者に攻撃する事に熱を上げる。
確かに勝つ事も競技者の利益も重要かもしれない。
しかし、限度はあります。お互いがルール上で許される範囲で戦わなければもうスポーツと言えないのです。
きっと何者にもなれないお前たちに告げる!
お前達の劣等感は全ての者に悪意を生みつける。
お前達は共存する術を身につけるまで舞台に上がらない方が良い。
舞台に立てば強烈な劣等感が善悪の基準さえも自らを差別する行為にしか感じる事はできない。
生存戦略ぅ~!では無くお前達は破滅を呼び込む因子だ。