ご存知、同音異義語の多い漢字熟語が元になった朝鮮語が多い訳ですけど
日本語の場合ですが漢字を使えば、
「かいじょう(kai-jou)」でも
階上=二階以上の建物で、上の階。
会場=会議や催し物などが開かれる場所。
開錠=鍵を開けること。
開場=会合や催し物などで、会場を開いて人々を入れること。
海上=海の上
塊状=塊状のもの
開城=敵に降伏するなどして、城を明け渡す事
解錠=鍵を開けることに同じ
回状=皆で読む書類、手紙。
こんなにたくさん有っても、日本人には、すぐ解ります。
「とる(toru)」もこの通り
撮る=写す。
取る=保存する。残しておく。手に入れる。自分のものにする。手に持つ。
採る=集める。採集する。収穫する。
捕る=捕らえる。つかまえる。捕獲する。
執る=処理する。仕事を進める。運用する。
獲る=狩りや漁で獲物を捕らえる。
摂る=体内に取りこむ。食べる。摂取する。
盗る=物を盗む
録る=音や映像を磁気テープなどに記録する。
これは検索機でも、同じ事が言える訳ですよ。
漢字交じり日本語でやれば、絞り込み検索機能が働いて、精度の高い
検索結果を[すぐに]見つけ出す事が出来ます。
逆に平仮名だけですと、その検索結果も支離滅裂で、なかなか目的の情報に
辿り着く事が出来ません。
漢字廃止劣化ハングルもその点は同じ現象が起きるでしょう。
例えば、具体的に言えば・・・
南朝鮮人がソースは?根拠は?と訊かれて、何も出せない事が多々ありますが
根拠が無いのでは無く、[漢字廃止劣化ハングル]による検索の不便さが
原因になっているのでは? そんな面も多々あると思います。
(まあ朝鮮病-Guentyanism & Guityanism いい加減&面倒臭がりも多分に有る
でしょうけどもね。元々学習意欲なんて無いし。)

と思う、今日この頃でしたw
まあ、まあ彼等の根拠は、毒電波や脳内ソースとかがほとんどですがw
ポータルサイトで、
何度も論破されたソースを引っ張り出してくるのもこのせいでしょうね。