[現地]期待が失望で...ヨーロッパ新韓類正しく理解してこそ
午後3時いよいよ行事が始まった。 本来週末ならば足の踏み場なしで込み合うトラファルガー・スクエアの事情を考慮、20分前にあらかじめ到着したが参席者らの無理を探すために東奔西走した。 韓国記者たちがいっぱい集まっている所で行事を発見した。
あらかじめ固持(告知、高地)された、最小1000人以上が自発的参加に集まるだろうという"期待"が新韓類に対する"心配"で変わるまでかかった時間は行事進行の後わずか1時間ならば充分だった。 本記者が実際確認することにもフェイスブックを通じて前日まで参加申請をした人員は1200人を越えたし、それでも多くの人々が予想した400~500人は集まるだろうという期待とは違い、その時間現場に姿を表わした人は熱情的参加者50人余りに過ぎなかった。
その上に3時に始める当時30人余りだった人員が少しずつ増えて50人余りに達した。 しなかったことは人員の参加者らの開くは熱くて約1時間にかけてグループ2NE1課ビッグバンのヒット曲らをまねて踊って彼らの熱い情熱を見せてくれた。 これにトラファルガー・スクエアを過ぎ去った人々も好奇心にしばらく足を止めて見守ることもした。
これらは文化院の前で2NE1の<私が一番上手く行って>を最後に皆一緒に呼んだ後三々五々散った後次を既に約束した。参席者らの面々を見れば英国人を含んだヨーロッパ人らと中国人などアジア系そして韓国人など比較的多様だったし、大部分は10代、20代の女性たちだった。
http://www.ohmynews.com/NWS_Web/View/at_pg.aspx?CNTN_CD=A0001594312