【放射能】韓国のソウルで3マイクロの放射線量(ホットスポット)
11月7日の朝日新聞などの報道によれば、韓国ソウル市北東部の蘆原区の道路の地表で、
毎時3マイクロシーベルト程度のセシウム137が検出されたということです。
この問題を受けてソウル市長は、市内の道路の放射線量の調査をすることを決めました。
なお、汚染されたアスファルトは、撤去の作業が行われています。
どうしても、福島原発事故とのつながりを考えてしまいますね。
焼却灰などがセメントに転用されている事実があります。なので、
日本からのアスファルトの原料が放射能汚染されていた、という結末でも
不思議はない気がします。
と、同じように福島原発事故に関係があるように馬鹿韓国人、糞チョン在日達
が騒ぎだすかも知れませんが・・・
ソウルでも「高い放射線量」騒ぎ 東亜日報が社説で「自制」呼びかける
2011/11/10
東京電力福島第1原発の事故をきっかけに、韓国でも自主的に自宅周辺の放射線量を
測る人が増えている。
そんな中、ソウル市北部の蘆原区の住民が2011年11月1日、自宅周辺で1時間あたり
3.0マイクロシーベルトを検出したとして消防署に通報。
原子力安全技術院(KINS)が詳しく調査したところ、セシウム137を道路2か所から
最大毎時1.4マイクロシーベルト、1か所から同1.8マイクロシーベルトを検出した。
ソウル市内の平均空間線量は0.14マイクロシーベルトで、今回検出された値は、
その10倍以上。
日本の文部科学省は学校校庭の除染の目安として同1.0マイクロシーベルトを示しており
いずれもこれを上回っている。
高線量の原因は現時点では特定されていないが
00年に道路を舗装した際、アスファルトの原料に放射性物質が混入した可能性が指摘されている。
だがソウル市当局は4日~6日にかけて周辺地域のアスファルトを撤去。
原因が分からないままの対応を疑問視する声も出ている。
なぜ?2000年に舗装した道路のアスファルトの原料が福島原発事故に関係あるんだよw
それも日本から遠い位置のソウルで福島原発が関係してるなら、もっと日本寄りの
都市にもっと高い放射線量が検出されるだろうw
馬鹿韓国人は国内の原発、北朝鮮だけ気にしとけwww