以下引用開始。
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チャン・グンソク、東京ドームコンサート4万5千席 “全席完売”
アジアのプリンス、チャン・グンソクの東京ドーム単独コンサート「JANG KEUN SUK 2011 THE CRI SHOW IN TOKYO DOME -THE BEGINNING-」のチケット4万5千席が破竹の勢いで完売となった。
10月のアリーナツアー「2011 JANG KEUN SUK ARENA TOUR THE CRI SHOW IN JAPAN "ALWAYS CLOSE TO YOU"」は、5分で合計6万席が売り切れになるという驚異的な記録を残したが、11月26日に東京ドームで開催される単独コンサートまでもが早くも売り切れとなり、再び“グンちゃんパワー”を立証した。
今回の東京ドームコンサートは、2011年のアリーナツアーとは一味違った構成とグレードアップした内容で差別化している。チャン・グンソク自身が企画した“プリンスワールド”というテーマで東京ドームに来る観客とゲストを招待し、“プリンスワールド”を紹介するというコンセプトで進行される予定だ。
コンサートのオープニングでは、チャン・グンソク本人が想像するプリンスワールドを自由に語りながら描く絵が、立体感のある3Dで公開される。観客はプリンスの寝室、クラブ、応接室、ステージなどに招待され、チャン・グンソクのあらゆるものを共有するようになる。そこに友人のビッグブラザー、チュソクとVerbal Jint(バーバルジント)、パク・シネなどがゲスト出演し、一層飾り気のない姿と、何よりも率直なチャン・グンソクのトークとパフォーマンスを見ることのできる最高のステージになるものと期待される。
また今回のステージは、12月20日に2期を迎える「チャン・グンソク・ジャパンオフィシャル・ファンクラブ」にとって、互いの心を揺るぎないものにし、新たな1年をスタートするという意義のあるステージになるだろう。再びチャン・グンソクが最高の魅力を発揮するものと期待される。
チャン・グンソクは同コンサートについて、「今回の東京ドームコンサートは、チャン・グンソクの本質をもっともうまく表現することのできるステージだと思います。アリーナツアーとは一味違ったトークとパフォーマンスをお見せする予定なので、期待して下さい」と抱負を語った。
一方チャン・グンソクは、ユン・ソクホ監督特有の水彩画のような映像美でロマンティックな名作メロドラマの真髄を見せてくれるドラマ「愛の雨」の撮影中だ。70年代のアナログ的な愛と2012年のデジタル世代の愛を重ね合わせる青春の純粋な愛のストーリーが、視聴者の感性を潤してくれるだろう。ドラマ「愛の雨」は2012年上半期の放送を目標にしている。
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以上引用開始。
まぁ、とりあえずプロモーター、そしてチケットを販売するサイトからすれば、「完売」ってのは事実だろうから、そこは、問題なしでしょう。
んで、そのチケットの流れ着く先がオークションサイトなんだけどさw
調べてみました。
ブラウザでちまちま見ていてもしかたないので、自分で使ってるソフトで、リスティングしてみました。
検索は、以下の条件で実行。
・ カテゴリは「22748: [チケット、金券、宿泊予約] [興行チケット]」以下の全て。
・ 条件は「グンソク チケット」の両者を、タイトルもしくは本文に含むもの。
・ 検索限界999ページ。
これらの条件で検索し、ヒットした商品について、「残り時間」の条件で、ソーティング。
(基本、オークションでは「残り時間」が短いものに、優先的に値がつく傾向にあるため)
で、結果として出てきたものをキャプチャーしたものが、これ。
「1円」とは言わないわ。たしかに、値段がついているものは、ある。
だが、「値段がつかず、相手にしてもらえない」ものが、大多数ですね。
しかも、値段がついているもの、入札があるものの値段を見ると、「原価割れ」しているとしか思えないのですがw
その意味では、「価値がある」とは、見なされてないのね、チャン・グンソクの公演チケットって。
ま、こんなもんなのよ、韓流熱風なんてw
現実が見えましたか、韓国人の皆さんw
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