韓国で驚愕事件!高校生が投身自殺の60代女性の遺体を性暴行
韓国で18日、18才の高校生がマンションで飛び降りて自殺した60代女性の遺体を性暴行した事件が発生した。衝撃的なニュースは同国で大きく報じられ、ポータルサイトでも同話題へのアクセスが集中している。
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報道によると、遺体を性暴行した容疑がかかっている高校生はマンションの花壇に女性が倒れていると通報した張本人。CCTVの映像などから女性 が自殺したという証拠も確実なものだが、遺体の服が脱がされていたため、警察は容疑者に発見当時の遺体の状態を確認した。容疑者の記述が怪しいことに気付 いた警察が追及した結果、容疑者は犯行を自白したという。
警察は同日、国立科学捜査研究院に検案を依頼し、遺体が性暴行された事実を確認し容疑者を拘束。警察の調べで、高校生がゲームの途中で散歩しようと外に出た際に遺体を見つけたことや刃物で遺体を刺し、性暴行を加えてから警察に通報したことなどが判明した。
さらに、容疑者の高校生が遺体を性暴行した理由も徐々に明らかになっている。警察の調べに対して容疑者は「1年生から同級生から理由もなく暴行 を受けていた」とし、性暴行の理由については「どうなるか見たかった」と興味本位で犯行に及んだと陳述、罪意識も見られなかったという。警察は精神的に問 題がないかも含めて調査を進める方針だ。
韓国メディアは「驚愕事件」「衝撃事件」「猟奇事件」などと続々と同話題を伝えている。ただ、容疑者が未成年で精神的な問題が見つかった場合、軽い処罰で済む可能性が高いという。韓国の性犯罪、親族間は年間400件以上、児童へは7000件以上
韓国内で最近5年間で発生した性犯罪について、親族による性暴行犯罪が2089件、児童性犯罪は3万3078件だったことが分かった。同国国会行政安全委員会の金太原(キム・テウォン)ハンナラ党議員が警察庁の資料を元に明らかにした。
上記の犯罪件数を1日平均に換算すると、親族による性暴行は1日1件以上、児童・青少年を対象にした性犯罪は1日17件を上回ることになる。韓国メディアは一斉に「1日1回のペース」「1日17件以上」「人でなし」「国家的恥」などと相次いで報道した。
金議員が示した資料によれば、親族による性暴行は2006年から毎年331件、360件、373件、350件、468件発生しており、11年は6月までで、すでに207件発生したことが判明した。
一方、同期間中児童・青少年が被害を受けた性犯罪は、2006年の5168件から、5460件、6339件、6782件、7367件と毎年増加の傾向を辿っている。11年は6月までに1962件を摘発した。
金議員は「児童と青少年対象性犯罪は申告しないケースが多いという点を勘案すれば、実際の発生件数は統計数値よりずっと多い」と指摘し、法的・制度的対策の強化を訴えた。
韓国では児童・青少年への性犯罪に対して24時間監視・追跡可能な電子足輪の装着に加え、児童性犯罪者の基本情報をネット上で公開する「性犯罪者“おしら せe”」サービスを提供。また、化学去勢も検討されるなど対策を強化しているが、依然として犯罪発生率を抑えることができず、より厳しい処罰を求める声が 多い。
何年も知的障害女子学生達を性暴行したアパート警備員逮捕
障害女子学生の内縁の夫も性暴行で一緒に逮捕
http://www.nocutnews.co.kr/show.asp?idx=1936799&NewsCategoryCD=60200000
ノーカットニュース(韓国語) 2011.10.5
数年の間自身が勤務するアパートで知的障害女子学生らを何人も性暴行してきた60代警備員が警察に捕まった。
パク氏は去る2007年8月から今年7月中旬まで曽坪郡のあるアパートで警備員で仕事をして知的障害を病んでいるA(12)さんとB(22,女)さんなどを数回かけて性暴行した疑惑などを受けている。
警察調査結果パク氏は普段知って過ごした女子学生らに親密なよしみを利用して接近した後警備室と屋上、地下室などに引っ張っていってこのようなことを行ったことが明らかになった。
先立って警察はBさんを性暴行した容疑でBさんお母さんの内縁男だったキム某(56)氏を捜査する過程でBさんが警備員のパク氏からも性暴行にあったという陳述を確保してパク氏も検挙して犯行一切を自白させた。
日本の性犯罪が、何ですって?w
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