キムチに手を焼く郵便局員たち ビニールが裂け職員が再包装、発酵ガスで爆発も (朝鮮日報)[11/11/25]
1 :やるっきゃ騎士φ ★:2011/11/25(金) 12:24:13.57 ID:???近ごろ、全国の郵便局が「キムチとの戦争」を繰り広げている。キムジャン(越冬用のキムチの漬け込み)が本格化し、塩漬けの白菜やキムチを
小包で送る人が増えているためだ。
重さが20キロを超えるものも多く、扱うのも楽ではない。
何より、キムチを包装したビニール袋や段ボール箱、発泡スチロールが配達中に
破れたり裂けたりすることが少なくなく、郵便局員が困り果てている。
さらには、配達中にキムチが発酵してガスが生じ、小包が「爆発」する事態も
発生している。
小包が破れたり裂けたりした場合は、郵便局員が丈夫な包装紙で包み直し、
目的地まで届けている。
東ソウル郵便集中局は先週、包装が破れた塩漬け白菜を1日100個ずつ包み直して
配達した。ほかの郵便局も似たような状況だ。
郵政事業本部・小包事業チームのパク・キソプ事務官は
「今週からキムチの小包が大幅に増えているが、包装が破れた小包を各郵便局が
1日に20-30個ずつ再包装し、配達している状況だ」と話した。
小包から塩水やキムチの汁が漏れ出し、ほかの郵便物に被害が出ることもある
という。
郵政事業本部は、キムチを小包で送る際にはビニール袋を2重にして包装し、
発泡スチロールや段ボール箱も丈夫なものを使用するよう求めている。
また、配達中にキムチが発酵してかさが増えることを考え、
入れる量を3分の2ほどにしてほしいと呼び掛けている。
ソースは
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2011/11/25/2011112500358.html -----流石、中国の音弟分。www