
[東京(日本)=イーデイリースターin キム・ヨンファン記者] 登録料負担になってやめる同期, 後輩切なかった
俳優ザンググンソックが最近 12億ウォンの巨金を母校である漢陽大学校演劇映画科に寄付した理由をこのように明らかにした.
ザンググンソックは去る 25日東京銀座の一カフェーで開かれた記者会見で演劇映画科を卒業してからも学科と関係ない事をする先後輩と友達が多かったと特に演劇映画科が登録料が強いのに私もそうでもっとしつこく通った. 登録料のためやめる同期後輩たちが切なかったと巨額の奇金を快擲した背景を伝えた.
ザンググンソックは勉強をするのに負担を感じないで楽にさせたらと思う考えだったと卒業後にも私たちどうしネットワークが形成されて役に立たないかと思った. 母校愛が全部だと付け加えた.
ザンググンソックが寄付した 12億ウォンは漢陽大学校演劇映画科学生たちの奨学金で使われる. ザンググンソックは銀行利子で 1年に学科人員半分である 40人位が通うことができると聞いたと言った.
一方このようなザンググンソックの先行にファンも同参してもっと意味を輝かした. 去る 10月名古屋と大阪, 埼玉で開かれたアレナーツアーの時のファンはザンググンソックに伝達する贈り物代わりにザンググンソックの名前で奇金を集めた. 去る 25日ザンググンソックはファンがモアズン 1億8000万ウォンほどの奇金をダマイヨシオミ同一本隊地震スナミギングブデチェックボンブザングに伝達した.
ザンググンソックはファンが私の名前で寄付したことだから金額を去ってもっと意味が大きいと大きい感動のようだと所感を明らかにした.
ザンググンソック側関係者はこの奇金に対して東日本大震災の時の孤児になった子供達が移動遊び場と移動図書館で臨時に遊んで学ぶ実情と言いながら子供達のためのレインボーハウスを 4ひったくられて気楽に休むことができるし学ぶことができる所を建立する予定だと言った