世論調査は、金議員と独島守護国際連帯、独島守護隊が共同でハンギルリサーチに依頼し、11月6日から8日まで全国成人男女1000人を対象に実施した。
調査の結果、「鬱陵島-独島 海上国立公園」指定について「積極的に賛成」と答えたのは65.2%で、「どちらかというと賛成」(24.7%)と合わせると賛成派は89.9%に上った。指定する理由については、「独島の領土守護のため」(51.5%)がもっとも多く、「自然環境保全のため」(26.4%)、「世界的な観光地にするため」(22.3%)が続いた。
海上国立公園の指定にあたり考慮すべき点については、「自然環境がこれ以上破壊されないよう自然保全対策を強化すること」(58.4%)、「開発制限や規制などで地域住民に対する被害を最小限にすること」(14.9%)などが挙がった。
一方、鬱陵島で暮らす住民らは、海上国立公園の指定は私有権の侵害や、推進中の事業に支障を与える恐れがあることから、「反対」と答えた人が多かった。(編集担当:新川悠)
不法占拠して、建造物を沢山作って自然破壊して、
特に何もない島を世界的に観光地にw
意味わからんw 韓国人の思考は分からんw