トヨタが新型プリウスPHVの受注開始、価格は320万円から
ロイター 11月29日(火)13時50分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111129-00000971-reu-bus_all
[東京 29日 ロイター] トヨタ自動車<7203.T>は29日、家庭用電源などから充電できるプラグインハイブリッド車(PHV)「プリウスPHV」の受注を開始したと発表した。ガソリン1リットル当たりの走行距離は「JC08モード」と呼ばれる基準で61キロメートル。
価格は320万円からで、年間販売目標は3万5000─4万台。
「プリウスPHV」は、近距離はEVとして走行可能。満充電時のEV走行距離は26.4キロメートル。中・長距離はハイブリッド車(HV)として走行できるため、バッテリーの残存量や充電インフラを気にせず利用できる。これまで官公庁や法人を対象にリースしていたが、PHVをHVにつぐ次世代環境車の柱とし、「日米欧では年間6万台の販売を目指す

(・∀・) 付加価値の無い現代車の再参入は、不可能になりましたw
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