醤油は日本で生まれたもの、決して韓国ではない
テーマ:嘘つき朝鮮人「しょう油は韓国が元祖」世界進出計画(中央日報 2008/06/04)
トンウンFC(www.defc.co.kr )は、液体調味料の専門企業だ。この会社が製造した商品はほとんどOEM(相手先ブランドの製品を製造する)方式でへチャンドル(HAECHANDLE)など有名食品ブランドとして販売されている。カツオジャン、イワシエキスなどが代表的な商品だ。
最近、トンウンFCは自社ブランドの開発に乗り出した。国内市場よりも世界市場を狙ったブランド戦略だ。「時期尚早だ」「リスクの負担が大きい」と懸念する声もあったが、チョ・キュス社長は強力に推し進めている。
チョ社長の自信は綿密な準備から見られるものだ。チョ社長は「自社ブランドで海外市場を攻略する計画は、ある日突然考えついたのではない。数年前から段階を踏み、発売の段階に入った」と話した。
トンウンFCはテリソースから市場に発表する予定だ。
世界市場で韓国の伝統醗酵食品のしょう油が日本の製品のように認識されていることを正したいという。
初期には日本のテリソースをベンチマーキングして世界市場に軟着陸した後、世界の人の舌を変えていく計画だと会社側は紹介する。2年以内に米国アナハイムに支社を設立する計画だ。
チョ社長は「最近、工場横の敷地に、生ゴミ処理工場建設の許可を管轄地方自治体が出したため、精神的に苦労している。食品衛生管理と安全性の維持に万全を期したい」と話した。
《しょうゆ情報センター「しょうゆの歴史」 》
しょうゆのルーツは、古代中国に伝わる「醤(ジャン)」であるといわれています。これはもともと原料を塩漬けにして保存したことから始まったもので、果実、野菜、海草などを材料にした「草醤(くさびしお)」、魚や肉を使った「魚醤(うおびしお)、肉醤(ししびしお)」穀物を原料とする「穀醤(こくびしお)」などがありました。しょうゆはその中でも米・小麦・大豆を使用した穀醤が原型と考えられています。
日本に「(ひしお)」として伝わったのがいつ頃なのかは明らかではありませんが、大宝律令によると、宮内庁の大膳職に属する「醤院(ひしおつかさ)」で大豆を原料とする「醤」がつくられていたとされています。この「醤」は今でいうしょうゆと味噌の中間のようなもので、宮中宴会などで食卓にのぼっていたようです。
その後、信州の禅僧・覚心(かくしん)が1254年(鎌倉時代)に中国から持ち帰った径山寺(きんざんじ)味噌の製法から、味噌づくりが開始。紀州・湯浅の村人にその製法を教えているうちに、この醤からしみだす汁がとてもおいしいことに気づき、今でいう「たまりしょうゆ」になったといわれています。
紀州・湯浅で生まれたしょうゆの製法はその後も発展。1580年ごろ(天正年間)には、日本で最初のしょうゆ屋さんと思われる玉井醤が、みそ・しょうゆ業を始めたといわれ、1588年(天正16年)には、紀州から100石(約18000L)のたまりしょうゆが大阪に送られた記録が残っています。
このころには大阪の町人衆の間では、しょうゆはすでに日用品であったとか。一方関東では、しょうゆは伝わっていたものの製造には至らず、上方(関西)から運ばれてきたものを使っていました。都から運ばれることから「下りしょうゆ」と呼ばれ、珍重されていました。
江戸時代に入り、元禄から享保時代(1688~1736年)になると、江戸の人口が増加。このころから、江戸っ子の好みにあった濃い味のしょうゆがつくられはじめました。関西からくる「下りしょうゆ」に対して、「地回りしょうゆ」といい、今の「こいくちしょうゆ」にあたるものです。そのころから、しょうゆ造りがさかんに行われていたのが、現在の千葉県の野田や銚子。原料となる大豆・小麦を産する広大な平野(関東平野)に位置し、利根川、江戸川などの水路にも恵まれていたため、関東のしょうゆの中心となりました。時を経た現在でも、こいくちの一大生産地になっています。
日本のしょうゆの国際化の始まりは、じつは江戸時代。この頃の日本は、鎖国の時代でしたが、唯一の例外として長崎でオランダや中国との貿易が許されていました。このオランダ船と中国船によって中国本土、東南アジアやオランダ本国まで日本のしょうゆが運ばれたのが始まりです。
この時代に輸出されたしょうゆは大坂の堺や京都産、九州の地廻りしょうゆだったとか。輸出されたしょうゆは樽以外に「コンプラ瓶」と呼ばれる陶器に入っていたようです。その後、しょうゆは万能調味料として世界中に愛され、現在の日本食ブームとつながって、世界の食卓にしょうゆが並ぶようになりました。
「醤」はともかく「しょうゆ(soysauce)」の歴史に半島は関係ないですね。
しかし、2年前にもこんな事↓を言っていますね。
韓国みそ、醤油...日本醤に戦争宣布 (voice of people 韓国語 2006/10/04) 一部抜粋
韓国が豆の原産地と同時に醤の宗主国だが、世界市場では日本が独走している。(略)
韓国農漁業芸術委員会は「韓国骨董食品芸術展がまさにその方法」と言い「展示を通じて韓国の醤が日本の醤と比べて、韓日の醤文化に対する論争を触発させることで日本が開拓してきた世界市場を苦労せずに蚕食することができるだろう」と言った。
また主催側は「軽くてとっつきやすい日本の醤が磨いておいた世界のメニューを、深くて重厚な韓国のクラシックな醤が掘り下げることはあまり難しい事ではない」「口当たりは、いつもより深くて重厚な味を追い求めるものと決まっているではないのか」と自信感を打ち明けた。(翻訳 2ch 蚯蚓φ氏)
全文は→ウリは『醤』の宗主国。日本醤油を駆逐するニダ!
http://specificasia.seesaa.net/article/99302000.html#more
2年前から韓国の伝統的調味料の「カンジャン」と日本式醤油は製法から違うと知られている。
http://bbs.enjoykorea.jp/tbbs/read.php?board_id=ttalk&page=46&nid=441849
http://www.geocities.jp/bxninjin2004/data_room/shouyu/readphp.htm
中国から味噌の製法を教わる
↓
日本で味噌造りを試してみる
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味噌の発酵中に出来る上澄みを味見する
↓
う ま い
↓
醤油完成
韓国起源説
ウィキペディア(Wikipedia)
韓国起源説とは、主に韓国人が主張する日本や中国など外国の諸文化の起源を朝鮮半島にもとめる言説の総称。ウリジナルともいう(語源は後述)。 その対象分野は剣道、柔道、合気道、相撲といった武道を始め、茶道、盆栽、日本刀、侍、武士道、刺身やうどんなどの日本食、漢字(韓字と同音)、拳法、火薬、孔子、じゃんけんなど、多岐にわたる。 共通して言えるのはどれも、根拠が極めて薄い(或は無い)、曲解、事実無根である事。
『 捏造中』
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三三)/)
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/ ../) こうだったハズニダ♪ / ../)
三三)/) ∧_,,∧ ∧_,,∧ 三三)/)
三三)/ < `∀´> <`∀´ ;> 三三)/ かんしゃく起こるニダ!
∧_,,∧ と φ) (つ φ) ∧_,,∧ __
< #i!`Д>/⌒/⌒/ ̄/⌒/⌒/ ̄<田´#> / ../)
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(/< `>口 < #>φ/⌒//(__ム 三三)/)
∥ ̄(l ノ  ̄( ノ ̄ ̄ ̄|| 三三)/
__`ー‐" `ー‐" ウリらは、こうだったに違いないニダ!
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三三)/) / ../) 〃∩ ∧_∧ウェーハハハ♪
三三)/) 三三)/) ⊂⌒< `∀´>
三三)/ 三三)/ `ヽ_っ⌒/⌒c
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他人・他国が上手くやると「妬む」・「嫉妬する」、良い物を持っていると「欲しがる」、それ(製品)を手に入れるとあたかも最初から自分の物のように「ふるまう」、そして相手を「否定」する。相手を根拠無く「卑下」することで、自分は努力せずに「相対的に優位」に立とうとする。
日本の手柄はなんでも韓国の手柄。
いい加減うんざりだ。