NHKは30日、大みそかに放映される「第62回NHK紅白歌合戦」の出場歌手を発表した。K―POPブームの火付け役となった女性グループのKARAと少女時代も初出場が決まり、白組では2人組になってからは初めてとなる東方神起を加えて、韓国グループは3組が選ばれた。複数の韓国メディアが報じた。
韓国メディアは、新韓流ブームの主役である少女時代とKARAが日本の年末を代表する歌謡プログラムであるNHK紅白歌合戦へ出演することが、公式に発表されたと伝えた。
NHK紅白歌合戦は、日本で1年間積極的に活躍し幅広く愛された50組の歌手が、紅組と白組に分かれて歌を歌う、日本で最高の権威と人気を誇る番組と紹介。昨年末も少女時代とKARAは、出場が有力視されたが、出演リストから漏れた。しかし、今年は3組の出演が確定し、新韓流ブームを立証したとの見方を示している。
同日の記者会見では、カラからはハラとニコル、ギュリ、少女時代はスヨン、ジェシカ、ティファニー、テヨン、ユリ、ソヒョンなどが参加し、初出演の所感を明らかにした。
(サーチナ2011/11/30)
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朝鮮人のくせに、ニコルだとかジェシカだとか、何?ティファニー?(ぶははは
日本メディアの朝鮮進出意欲はすさまじいなwwwww
kの法則に死角なし。
大震災の天罰を理解できないのかねえNHK・・・