[明洞、日観光客欲望の噴出口①]客引き戦争…
"キーセン観光"再び復活
ニューシス
入力:2012.01.12 06:16 |修正:2012.01.12 06:48
ミョンドンは日本人観光客性売買“特区?”
韓国女子大生とシャワーしなさい?客引き激増
平日にも混雑する明洞"ホテルで韓国女子大生と共にシャワーして楽しい時間を過ごすことができます。"
昨年3月福島大地震以後、多少減った日本人観光客が最近円高で再び急増している。 国内有名芸能人の活発な日本進出で韓国大衆文化の旋風的な人気も一役買っている。
だが、2006年売春特別法が施行以後、事実上痕跡をなくした日本人観光客の売春いわゆる"キーセン観光"が最近ソウル代表的な歓楽街密集地域である明洞と江南などで再び猛威を振るっている。 国内売春業者が時宜外れの韓流特需(?)を享受しているわけだ。
状況がこのようだと見ると日本人たちだけ相手に売春を斡旋する業者がどんどん増えている。 また、自身が泊まっているホテルまで堂々と売春がなされるなど日本人観光客対象売春が毒きのこのように早く広まっている。 日本人観光客対象売春手法が日増しに巧妙になるせいで取り締まりの効果はほとんど及ぼせずにいる。

◇明洞(ミョンドン)、日本人観光客売春"特区"
去る5日午後8時ソウル、中区、明洞繁華街には日本と中国など外国人観光客で足の踏み場もなしで込み合った。
明洞は日本人たちの観光必須コースということを立証するよう日本語になった看板をよく見ることができる。 最初から路地全体が日本語看板で覆いかぶさったところも目についた。 また、ショッピングバッグを持った日本人たちが休む暇もなく行き来し、化粧品など商店職員は店の前まで出てきて日本語で製品を説明するのに余念がなかった。
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これらの間で扇情的な文面やイメージが彫られた売春ビラなどを含んで色々なビラが煩わしく散在していて眉をひそめるようにしている。
時間がどれくらい過ぎたのだろうか。 一日にも何度も大型バスで外国観光客がおりる中央郵便局の前には数十人の日本人観光客がバスからおりた。 あっという間に郵便局の前広場は日本人たちで満杯になった。 これらの中で10人余りの男性たちが歓楽街路地に入るとすぐに路地内側に三々五々集まっていた客引きがこれらを捕まえた。
客引きは日本人観光客の手首を引っぱって引いたり腕組みをしたまま流ちょうな日本語で"韓国の美しい女性たちと売春ができる","好む女性をいってほしい。 泊まっているホテルに30分以内で送る"として売春客引き行為をするのに忙しかった。
客引き、ソ・某(32)氏は"円高現象持続で韓国を訪れる日本人観客数が増え、売春を目的に韓国を訪れた日本中年男性たちも一緒に増加した"として"ルームサロンをはじめとしてアンマ部屋など売春業者間競争があまりにも激しいと見ると江南とイテウォンの客引きまで明洞に進出している"と話した。
明洞で商売をしている商人らとこちらに来た市民は客引きの行き過ぎた客引き行為でややもすると観光特区の名声が毀損されはしないだろうか憂慮している。
明洞で10年目酒場を運営しているソ・某(46)氏は"最近明洞で客引きが何の制約なしに日本人を対象に売春を斡旋しているのは公然の秘密"としながら"客引き屋が酒場ごとに名刺を与えながら広報活動まで乗り出している"と苦々しいといった。
ソ氏は引き続き"明洞はすでに日本人観光客のための売春温床地域なっのが永い"として"時間が過ぎるほど客引きが増加していてややもすると外国観光客が減らないだろうか憂慮の恐れがある"と付け加えた。
家族と共に明洞に来たパク某(47)氏は"夕食を終えて家族らと車に乗るのに子供たちが客引きを見て何をする人だと尋ねるので顔が熱くなった"として"外国観光客を相手に売春のための客引き行為に対する強力な取り締まりが必要だ"と伝えた。
内・外国人を合わせて流動人口が一日平均150万人余り、週末230万人余りに達する"大韓民国観光特区"明洞が外国人観光客対象"売春の温床紙"という汚名を被らないだろうか憂慮の恐れがある。
なにをいまさら、復活と言うとるんや。大昔から客引きはおる。
売春国是の朝鮮がえらそうに日本人が悪いように書きやがって。うん。