■イギリス上流階級の貴婦人が、韓国レストランに愛犬のマルチーズを
抱いて出かけ、入口でボーイに犬を預けました。
英語がわからないボーイは「Good dog! OK!OK!」とうなづきました。
そしてボーイがその日のメインメニュー「ポシンタン」を誇らしげに
持ってきました・・・
■韓国の金泳三元大統領が北朝鮮に亡命した。
記者会見で金元大統領はその理由を明らかにした。
「元大統領だからさ」
■ピョンヤンには本屋がない。
巨大な図書館がひとつあるけど
その場で読まなければいけないし、
だれがなんの本を読んだか
全部チェックしている。
■「ウォンの価値を10倍(数字の記憶あいまい)にしたいのですが」
「500ウォンに穴を2つ開けてください」
「500円硬貨になりました」
■韓国人教師「日本経済の現状を述べよ」
韓国人学生「はい!日本経済はがけっぷちに立たされています!」
韓国人教師「では偉大なる韓国の経済の現状について述べよ」
韓国人学生「はい!韓国経済は日本より常に一歩前に進んでいます!」
■料理屋で日本人韓国人北朝鮮人が食事を注文しようとした
ウェイターが「申し訳ありません。只今肉はきらしております」といったら
日本人「きらすってなに?そんなの聞いたこと無いよ。」
韓国人「申し訳ありませんってなに?そんなの聞いたこと無いよ」
北朝鮮人「肉ってなに?そんなの聞いたこと無いよ」
■日本人「謙虚さが売りの国民性です。」
韓国人「検挙されるのがウリの国民性ニダ!」
■金正日に変えたバージョンもあり。金正日ネタで一つ。
ある日、ヘリから地上を眺めておられた主席様はこう仰られました。
「ここから百ウォンを落とせば民は喜ぶであろうな。」
すると側近が一言。
「主席様、千ウォンが落ちて来た方がもっと民は喜びますよ。」
するともう一人の側近が一言。
「主席様、あなたが落ちた方がもっと民は喜びますよ。」
■半島人にはウリナラ的、知的、誠実の3つのうち、2つしか
持ち合わせる事が出来ない。
知的で誠実な人だとウリナラ的でないし、
知的でウリナラ的だと誠実でないし、
誠実でウリナラ的だと知的でない。
■神が天地を創造された時のこと。
神「日本という国を作ろう。そこで、世界一素晴らしい文化と
世界一素晴らしい気候を、世界一勤勉な人間に与えよう。」
大天使「父よ。それでは日本だけが恵まれすぎています。」
神「我が子よ、案ずるな。隣に韓国をつくっておいた。」
■<改変ジョーク>
神が天地を創造された時の事。
神は言われた。「韓国という国を作ろう。そこには世界一すばらしい
自然と世界一すばらしい食物と、世界一すばらしい気候にして、
そこに世界一正直で優秀な民族を住まわせることにしよう」
天使が神に問われた。「しかし、父なる神よ。それでは韓国は
恵まれすぎではありますまいか」
「天使よ」神は答えられた。
「案ずることはない。隣に日本を作っておいた」
■<別オチジョーク>
神が天地を創造された時のこと。
神「朝鮮半島という土地を作ろう。そこで、世界一素晴らしい文化と
世界一素晴らしい気候を、世界一勤勉な朝鮮民族に与えよう。」
すると天使達が騒ぎだした
大天使「父よ。それでは朝鮮半島だけが恵まれすぎています。」
神「我が子よ、案ずることはない」
神の御声が天上に響いた
神「ちょっと言ってみただけだ。」
■北朝鮮と韓国が平和条約を結んだ。一ヶ月以内に韓国は38度線の
地雷原を取り除く、 北朝鮮は38度線の戦車部隊を引き上げると双方
が確認しあった。
一ヶ月後突如北朝鮮の戦車部隊が南進し38度線を破った。
が、そこには取り除かれたはずの地雷原があり、北朝鮮の戦車部隊は
大損害を出してしまった。
被雷した戦車長が戦車の近くで腰を抜かしていた韓国兵に叫んだ
「このウソツキ野郎!」
■側近「白頭山に輝く一等星にして不敗の鋼鉄将軍金同志!
刑務所で反動分子どもが暴動を起こしています!
要求はもう少し居住環境を良くしろだそうです。皆殺しにしますか?」
金「いや、要求を飲め。彼らにましな監獄をあたえよ。」
そして1ヶ月後また刑務所で暴動が起きたが金正日は要求を飲み、
刑務所の待遇 は改善された。
側近「白頭~略~同志。我が国には満足に小学校にも行けない子供も
いるというのに、囚人にばかり金を使うのですか?」
金「側近。君は米帝が我が国に来たとき我々は
小学校に通うと思うのかね?」
■ある新聞への投書。
「我々は怒りっぽくなんかない!!」
■米国人のカーター君。彼は大のアジアびいきだった。
「僕は結婚するなら絶対に東洋人の妻をもらうね。
化粧濃く無いし、料理もうまい。何より美人が多いし、
アジアでは男の方が偉いからね」
「でもどうやってそんな理想の女を捜すんだい?」
「うん。計画を立ててみた。
僕は1年間アジア各国を回ってみようと思うんだ。
あちこち回ってみて気に入った女性がいたらプロポーズするんだ」
「そうか。頑張れよ」
友人を残し、アジアへ旅立ったカーター君。
そしてきっかり1年後に美しい黒髪の女性を連れて米国に戻ってきた。
甘い新婚生活が1年ほど続いた後、
カーター君は急にふさぎ込むようになった。
心配した友人はカーター君の家に行き、さり気なく聞いてみた。
「理想の女性じゃなかったのかい」
「そんなことはない。妻は美人だ」
「じゃあ料理が下手だったとか」
「いや。女房の料理はうまい。たいした物だよ」
「かかぁ殿下だったとか…」
「いや。僕が帰ると丁寧に挨拶して出迎えるし、どんなに遅くなっても
僕の帰りを待っていてくれる。
妻は僕のことをとても愛していてくれているよ」
「じゃあ、どうしてそんなにふさぎ込んでいるんだい?」
「僕は去年、シンガポール。中国。韓国。日本の順番で回る
予定だったんだ。 女房とは韓国で出会ったんだ」
「……最近、何で日本まで我慢しなかったのかなぁと思ってね」
■有能で真面目な在日は存在しない。
有能な在日は、日本人の財産・人身を不正な手段で祖国に送り、
真面目な在日は、祖国の役に立たず、
有能で真面目な在日は、日本人に帰化しているからである。
■韓国の知識人が議論をしていた。
「我々韓国人には,うまく行かない事があると
全て日本のせいにしてしまう悪癖があるようだ。
この悪癖の原因は何だろうか?」
そして話し合いの結果「それは日本が原因だ」という結論に達した。
■東京のある所で、北朝鮮製の婦人服のサンプルを見たことがある
「きれいに縫ってますね」
「そうでしょう、日本や他の国の、発注元からクレームがついたら、
工場長は収容所送りになりますからね、命がけで縫うんです」
■韓国のある地方では非常にゆっくりとした話し方をする。
その地方の若者キムと他地方の若者イが崖の下を歩いていたら、
崖の上から岩がイに向かって転がり落ちてきた。
それを見ていたキムが慌ててイに向かって叫んだ。
「お~い~。イ~。あ~ぶ~な~い~ぞ~。い~わ~が~」
イは間一髪岩をよける事ができ、キムに礼を言おうとした。
が、キムは続けて言った。
「お~ま~え~に~む~かっ~て~い~る~よ~」
■韓国の女性が、彼氏に話題にしてほしくないものベスト3
3位:サッカーの話
2位:軍隊の話