内閣改造 退任3閣僚の声
内閣改造が13日に行われた。退任が決まった閣僚は、以下のように述べている。
蓮舫行政刷新相「首相の人事権を使うのは、非常に重い判断だと思う。達成しようとしている首相の強い思いが、新しい内閣で明確に出ると思っている。一議員としても全力で支えたい」
山岡国家公安委員長「首相の言葉では『山岡さん自身には瑕疵(かし)は全くないと思っているが、色々と政治の動きの中で、ご理解いただきたい』という話だった」
一川防衛相「期間の割には、約2年間やってきたような感じもする。(問責決議可決は)自分自身の政治家として不徳の致すところがあったという面では、反省すべきだと思う」
http://news.livedoor.com/article/detail/6187788/
一人だけ日本人離れしたコメント。