【仁川聯合ニュース】オーストリアのインスブルックで13日に開幕した第1回冬季ユース五輪で親善大使として活動した
フィギュアスケート選手のキム・ヨナが16日、現地でのスケジュールを消化し帰国した。
現地では先輩として若い選手らにアドバイスしたり、開幕式では聖火ランナーを務めた。
帰国会見では
「若い選手らが楽しめるさまざまなプログラムが用意され、よく準備されていたとの印象を受けた」
とユース五輪について述べた。

記者会見で質問に答えるキム・ヨナ=16日、仁川(聯合ニュース)
同五輪に出場したロシアフィギュアスケートの新星トゥクタミシェワが2014年ソチ五輪で
キム・ヨナに挑戦できれば面白いと語ったことについては、
「まだ出場するかどうか決めていないので、何とも言えない」と言葉を濁した。
一方、今春に開かれるアイスショーで新プログラムを披露すると意気込みを語った。
ソース:聯合ニュース日本語版 2012/01/16 17:38 KST
http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2012/01/16/0200000000AJP20120116002700882.HTML
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豚が何か鳴いてるな?w