「大化の新羅の賊」 645年
大化元年(645年) 丹後・白糸の浜に新羅の賊が来襲。
「弘仁の新羅の賊」 812年・813年・820年
対馬に来襲
「弘仁の韓寇」 813年
長崎県 五島・小値賀島へ来襲
「弘仁新羅の乱」 820年
「貞観の韓寇」 869年
博多へ進行
「寛平の韓寇」 893年
熊本、長崎、壱岐、対馬に来襲
「延喜の新羅の賊」 906年
「長徳の入寇」 997年
奄美に来襲
少なくとも、これだけ朝鮮半島人が日本へ侵略してきて、殺人、略奪、誘拐などやりたい放題していった。
注目すべきは、前期倭寇の発生地の主な拠点と、朝鮮半島人が侵略した地域が同じ点である。
前期倭寇の人たちは、先祖が朝鮮半島人に略奪され、蹂躙されたという思いがあったことは明らかです。
この辺の事情は、韓国では絶対に授業では教えませんねw
常に、朝鮮は道徳という根拠の無い、比較仕様が無い点で、日本より優位に立っていないといけないと
思い込んでる人種ですからw