先日教えてもらったスレッドが興味深いので
整理してみた。

ある韓国人教師の呟き(ソース)
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ある韓国人教師の呟き(poe調整)
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私は同僚の歴史の教師に
「扶桑社の教科書は.採択率が0.039%で、
教科書を決めるのは民主的な方法で
教育委員会が決める事で日本政府の仕事ではない。
韓国は国定の一つの教科書しかない」
と言った。

けれども彼女はそれだけで突然怒り出し、
それ以降気まずい風陰気が突然訪れるようになった。

あれから、私は自分の国の教科書の不満を心配するようになった。

彼女は何か妙なものに取り付かれている。
生徒に歴史教育を植え付けるという使命感だ。
けれども、それが教育なんてとんでもない。
プロパガンダ以外の何物でもない。

教育とは、生徒を礼儀正しくしたり正直や公正さを教える事で人格を洗練させる事だ。
そう、彼女の”教育”は”教育”ではなく、プロパガンダ。
なぜなら偏見と敵意を分別も付かない子供たちに刷り込むからだ。

こんな気違いじみた悪循環は韓国の未来に悪影響をもたらすだろう。
でも私には何も出来ないだろう。

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