本当に日本人で
生まれないことをありがたく思う
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日 4月まで原子炉皆止まり…電気料金大幅に上がって
| 記事入力 2012-01-19 16:11
(東京=連合ニュース) 李充員特派員 = 日本の原子でが大部分立ち止まりながら電気料金が尻馬に乗って上がって日本人たちの悩みが深くなっている.
19日朝日新聞によれば日本内原子炉 54期中 49ギガ事故や定期検査などを理由で立ち止まったし, 5期万が運転の中だ.
しかし運転中の原子でも今月の中で新潟(新潟)現のがシワザキカリと(柏崎刈羽) 5号基と島根(島根)2号基が定期検査に入って行くことを始まりに来月 20日には福井(福井)現の高山(高浜)3号基, 3月末にはがシワザキカリと 6号基がそれぞれ立ち止まる予定だ. 4月には最後に北海道(北海道)のDomori(泊) 3号基が運転を中断する.
他の焚きなさいといえば一部原子でが定期検査を受けるために止めても他の原子炉を回せば良い. しかし日本世論が福島(福島) 第1原典買って以後原子炉運転再開にめったに同意しないというのが問題だ.
このまま原子でが皆立ち止まれば関西(関西)全力が担当する大阪(大阪) 背く全力供給量が夏最大需要量より 25% 不足な見込みだ. 日本全国的には 平均 7% 足りないことと予想される.
経済産業性計算では原子力発電を火力発電に変えれば燃料費は年間 3兆円増える.
日本政府は原典を不安に思う世論をどうしてもなぐさめるために原子でが苛酷な環境でも耐えることができるかどうかを検査する安全評価(ストレステスト) 制度を取り入れた.
監督機関である経済産業性傘下原子力安全保安院は 18日福井県きゅうり(大飯) 原典 3, 4号基の評価結果が適正だと評価したが, 世論は相変らず理解することができない.
その渦中に各電力会社は増えた燃料費負担を電気料金引き上げで消費者に擦りつけ始めた.
東京全力は去る 17日 4月から企業・工場・事務用ビル・商業施設などが使う電気料金を 17% あげると発表した.
家庭用料金引き上げには政府の承認が必要だが, 朝日新聞は 19日日本政府が東京全力の経営合理化を条件で家庭用電気料金を 5〜15% あげるのに同意する方針だと伝えた.
日本人たちは電気料金が上がっても原子でが皆止めるのを願うはずか, ではなければ原子炉運転再開に同意しようか. 日本の選択時限はいつのまにか 3ヶ月後に近付いた.