ソウル警察庁外事課は3日米軍が食べ捨てた牛肉,ソーセージなど食べ物ごみを部隊チゲ用材料で
供給して来た疑いで京畿道坡州市在韓米軍モブデの領内食堂管理者催某(52)さんと食べ物中間問屋
パク某(女・63)さんなど3人を拘束した.警察はまたこれらから供給受けた材料で部隊チゲを作って
腕はh来る疑いで催某(女・T食堂主人・65)さんなど京畿道坡州市及びムンサン邑一帯食堂事業主3人
を非拘束立件した.
今度摘発された食堂3ヶ所は部隊チゲ専門食堂で名前が知られてソウル等地でお客さんたちが寄り集
まったし,週末には並んで食べなければならない位盛業中だったと警察官継子は明らかにした.
警察によれば米軍部隊食堂管理者チェさんは去る96年から米軍たちが食べ捨てた牛肉,七面鳥肉,
煮ったソーセージ,ステーキなどを家畜飼料用で密かに搬出させた後,中間問屋である朴さんを通じて
京畿道坡州市一帯食堂に3300余万ウォンをもらって腕はh来る疑いだ.

本物の部隊チゲが作れなくなるので、泣いて懇願しますねw try { var fAction=false; var fAllow=true; var sCLSName=null; var isIE=(document.documentElement.getAttribute("style")==document.documentElement.style); var sCLSXNm="class"; if(isIE) { sCLSXNm="className"; } var aryElsKr=document.getElementsByTagName("font"); for(var vdx=0;vdx