ただ乗りしたネーティブスピーカー講師, 制止した駅員暴行
ネーティブスピーカー講師が地下鉄をただ乗りする, これを制止した駅員を暴行をはたらいて傷害を加えた疑いでつかまった.
瑞草警察では 28日 “地下鉄を常習的にただ乗りしてから, 駅員がこれを制止すると暴行をはたらいたカナダ国籍の小学校ネーティブスピーカー講師 H某(33)さんを検挙した”と明らかにした.
Hさんは去る 27日 11時 30分頃 7号線頒布役をお金をないししなくて乗ろうとしたが, 普段よくただ乗りした Hさんを目を注いだ叔母(37)さんが制止すると, 拳で顔とお腹を何回暴行をはたらいた. またそのさんと一緒に Hさんを阻んだ頒布駅長イムモ(49)さんを拳で殴って, 眉毛の上が破れる傷害を加えた疑いを受けている.
警察関係者は “普段 Hさんがよくただ乗りをして駅員たちが制止すれば逃げだすのをくり返すこのような事故が発生した”と “外国人たちが打つことを吐くとか暴力を使っても処罰する方法がなくて小さな犯罪が繰り返されるのに, 制度的な補完が必要だ”と明らかにした.
現在 Hさんは詐欺と傷害疑いで調査中だ. 調査結果によって Hさんは罰金を掲げるが追放されることができる.
<ゾングヒェギュ記者 realwin21@nate.com>
こんな外国人は歓迎しない.